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石山だより  平成二十二年十一月五日

石山だより  平成二十二年十一月五日

一、「次の次は私と聞いています」――菅野慈雲が能天気な事を言ったのは昭
和五十四年七月二十二日、日達上人が誰にも相承せずに突然、遷化した日だ。
弔問に駆けつけた学会幹部は唖然として聞いた。これは不相承の経緯を知り尽
くした菅野の口を封じ込めるため、日顕(阿部信雄)が思いつきで口走ったの
を愚かな菅野が真に受けたのだ。その直前、日顕が、日達上人の娘婿である菅
野に「何か達師から聞いているか?」と訊いた。つまり「相承は、どうなって
いるのか?」と尋ねたのだ。これは日達上人の次が決まっていなかったことを
意味する。枕経の後、日顕は総監室で菅野と三十分ほど密談、日顕が甘い言葉
で菅野を抱き込んだ。菅野は阿部に騙された。「次の次」は義寛へ渡った。慈
雲には永久に回ってこない。悪知恵では日顕の方が一枚も二枚も上だ。

一、達師の弟子よ! 今回の常在寺での阿部信彰の入院式では、横山公男氏夫
人、珪道夫人ら細井家の人々は、台風十四号の接近で雨の降る寒い中、駐車場
で長時間、待たされただけではなく、三十五日忌法要の後、珪道夫人と長男が
遺骨を抱いてタクシーに乗る時、誰一人、見送る人もいなかった。昭和五十四
年八月六日の「盗座」以来、三十一年間にもわたって、相承されなかった恨み、
辛みで細井家をいじめ続けてきたのが日顕だ。この事実をどう感じているのか
? そのうえ、日顕は達師が残した事跡を全て破壊し尽くした。宗制・宗規も
変えに変えて権力を独占してきた。一番あくどいことをした日顕一族だけが贅
沢三昧。貧乏生活を強いられるのは末寺住職と寺族だ。(達師の弟子よ、いつ
迄、耐え忍んでいるのか? いい加減で目を覚ませ!徒弟会の鼠)

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  1. 2010/11/05(金) 22:25:51|
  2. 石山だより

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