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フェイク 第1167号(発行=11.01.01)

フェイク 第1167号(発行=11.01.01)
宗務院各部長の寺が軒並み悲惨
日顕宗の元朝勤行の参加者は全国的に激減
凋落の元凶は御本仏を気取る魔僧の日顕


 正月の初詣といえば例年、明治神宮(東京)、成田山新勝寺(千葉)、川崎大師
(神奈川)、伏見稲荷神社(京都)、住吉大社(大阪)が上位を占める。これらは約
三百万人前後の参詣者で賑わう。創価学会の各会館の新年勤行会に歓喜に燃え
て集う人は、これらを更に上回っている。

 これに続くのが鶴岡八幡宮(神奈川)、浅草寺(東京)、熱田神宮(愛知)、太宰
府天満宮(福岡)などで、卯年ムードで京都の「うさぎ神社」も今年は盛況だと
いう。

 これらの神社仏閣へは皆、自ら進んで参拝に行くが、それを「邪宗」と蔑ん
でいる日顕宗の寺の元朝勤行へは強制されて渋々、参加するのだが、それでも
全国的に見て、年々、減少の一途を辿っている。

 悲嘆にくれる宗門・法華講関係者の話を総合すると、今年、寺の元朝勤行に
来た者は昨年より大幅に減少し、凋落に歯止めをかけることができなかったと
いう。

 日顕宗の本山・大石寺の元朝勤行は無理に集めても、先に挙げた明治神宮や
成田山新勝寺などの参拝者に比べると、その千分の一にも満たないチョボチョ
ボ。本山が惨憺たる状態だから末寺は目も当てられない。

 たとえば、東京では常在寺(豊島区南池袋、阿部信彰)、妙光寺(品川区西品
川、土居崎慈成)、宝浄寺(大田区新蒲田、舟橋義秀)、宣徳寺(世田谷区駒沢、
秋元広学)など有力寺院の衰退が特に著しいようだ。

 このうち、常在寺は前住職の細井珪道が他界し、院政を敷いている阿部日顕
の「鶴の一声」で長男の阿部信彰が後任住職になって初めて迎えた新年だった
が、参詣者は前年より約二割も減ったということだ。

 その原因について、ある宗門関係者は、信彰がブラジルにいた当時、肺ガン
の手術をしたことがあり、それが最近は再発しているという噂もあって、とも
かくゲッソリ痩せて精彩がないうえ、態度が傲慢なため信徒が嫌って近づかな
いらしい、と説明してくれた。

 また、某法華講幹部は、宗務院教学部長の水島公正が住職の能安寺(埼玉県
所沢市)も昨年より三割減で、更に、弾正寺(千葉県市川市、梶原慈文)は昨年
に比べて半減して、いずれも寒々とした元朝勤行だったとの話が伝わってきて
いる旨、語っていた。

 ここまで書いた時、北海道の法華講有志から、札幌市内の日正寺は道内で最
も信徒数が多いが、今年の参詣者は昨年より約二百五十人も減ったと連絡があ
った。

 この寺の住職・長倉教明も、宣徳寺の秋元広学と同じく胃ガンのため、胃を
全摘出し、痩せ細っている。

 このように布教部長、教学部長、渉外部長、財務部長と宗務院各部長の寺は
悲惨な状態だといってよい。

 こうした無残な衰退の元凶が「現代の大聖人様」を気取っている極悪の魔僧
・日顕(写真)であることは周知の事実であり、現ニセ法主の早瀬日如も同罪で
あることは言うまでもない。

 これらの無慈悲で強欲な遊蕩坊主共を追放しない限り、宗門は今後、ますま
す滅亡の坂道を転落していくことは間違いない。
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  1. 2011/01/01(土) 22:08:36|
  2. フェイク

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