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フェイク 第1467号

フェイク 第1467号(発行=14.11.22)
「日蓮正宗の信心に功徳ナシ」の証明
大石寺のお会式は冷雨で「お練り」は中止
ニセ法主の分際で本仏気取りは止めよ、の戒め


邪宗・日蓮正宗の大石寺では二十・二十一日の両日、二大行事の一つ「お会
式」を行ったが、目玉のお練りは雨のため中止、参加者は御開扉の往復などで
ビショ濡れになっていた。
 初日の二十日は正午過ぎから雨が降り始め、午後一時半からの御開扉と時を
合わせて雨脚が強まった。

 雨の中でのお会式といえば、嫉妬に狂った日顕が平成三年に学会を破門した
後、お会式の時には冷雨が全山を襲うようになり、晴れるのが珍しいほどだっ
た。

特に、平成四年、同八年、同十二年、同十五年と立て続けに諸天善神の強い
怒りを感じさせる豪雨で「お練り」が中止になった。

日達法主時代の二十年間も、日淳・日昇法主の時代にも、お練が雨で中止に
なったことはない。戦前は日開(日顕の父親)が昭和四年に、また学会に神札
受諾を迫った日恭が昭和十四年に中止したことがあった。

宗門ではお練りを「古式豊かな絵巻」等と自慢している。その途中、差しか
けられた真っ赤な大傘の下を本仏気取りで歩くニセ法主に説法を願うため、提
灯を持った助番僧が次々と一礼しに走ってくる。

この下手な演出について、邪宗門は上行菩薩の涌出の姿になぞらえるとか、
日蓮大聖人の出現を意味すると説明しているが、このお練りを中止せざるを得
なかったことは「ニセ法主の分際で本仏気取りをするな」との宗開両祖の厳し
い戒めと受け止めるべきだ。

日如が二代目ニセ法主になってからは日顕の頃と違い、これまで雨は降らな
かったが、反対に火災やボヤが相次ぐようになった。

主な例は平成十八年八月、奉安堂東側の杉の大木に落雷。杉の大木は中央付
近から火を吹いた。同二十一年六月には法道院でボヤ騒ぎ、同年八月には大石
寺の駐車場で乗用車十台が焼けた。

続いて、同年十月には米国・ワシントンDCの妙宣寺でお会式の最中、火災
になった。また、同年十一月、大石寺境内の休業中の売店で、建物八店舗の約
二百五十平方メートルが全焼。

同二十二年一月十七日の夜、新宿区・大願寺から黒煙が立ち上り、周辺には
異臭が漂い、その十日後には大石寺近くの蓮成寺でもボヤ騒ぎがあった。更に、
同二十四年十二月、延寿寺(高知県南国市)が全焼した。

このため「雨日顕」に対して日如は「現代の両火房」と揶揄されていたが、
今年のお練りの中止で、日如も日開、日恭、日顕と同類の大謗法坊主であるこ
とが立証された。

邪宗門では他教団の会則変更に難癖を付けて「大白法」号外まで配布して大
騒ぎして「大謗法」だの「成仏が叶わない」等と非難している。だが、二大行
事のお会式で主要な催しが中止に追い込まれる日蓮正宗こそが、その信心には
功徳など全然ないことを証明するものと断ずる。

フェイク1467
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  1. 2014/11/22(土) 23:40:21|
  2. フェイク

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