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フェイク 第1446号

フェイク 第1446号(発行=14.03.31)
折伏推進委員の醜態に呆れて脱講
妙輪寺・盛岡窮道の愚劣さに講員も失望 ②
「邪義退治」は口先だけ、逃げ出す臆病坊主


 臆病な盛岡窮道という坊主が棲みついている大阪市住吉区・妙輪寺を創価学
会の壮年部員が対話を求めて訪問した際の詳細を前号に引き続き紹介する。

 盛岡が奥に逃げ込んだ後は若い坊主とビラを配るしか能のない愚劣な法華講
員らが壮年部員を取り囲んで押し問答を続け、講員らが次第に興奮してきたの
で壮年部員は身の危険を感じて寺の外に出た。

 後を追ってきた若い坊主や講員と壮年部員は路上でも押し問答。すると、あ
る法華講員が若い坊主に向かって驚くべき建設的な意見を突きつけた。

 「何故、御住職は訪ねて来た人とお話をされないのですか? 私も聞きたい
ので、お話をされてはどうですか?」

 講員は、卑怯な盛岡が出てきて壮年部員と対話するよう望んだのであった。

 慌てた若い坊主は、その講員の話を遮り、口汚く罵倒したうえ、奥に引っ込
んでいるよう命じたので、他の法華講員が、その講員と壮年部員と引き離して
しまった。

 暫くして、その講員が壮年部員に近づいて「私が必ず御住職に取り次ぎます
ので、お話されますか? 是非、お願いします」と再度、提言した。

 その様子を見ていた他の法華講員達が血相を変えて寺から走り出て来て、そ
の講員を捕まえ、口を塞ぎ、羽交い絞めにして寺の中に引きずり込んでしまっ
た。

 盛岡は訪問してきた者には会わないと、厳命しているようだ。面談を実力行
使で阻む法華講員達に失望した壮年部員は妙輪寺を後にしたのであった。

 後日、明らかになったことだが、妙輪寺側は大げさに「不審者が来た」と警
察まで呼んだということだ。

 盛岡という坊主は、日頃は折伏推進委員として指導力、説得力があるかのよ
うに装っているものの、実際には臆病な小心者である。

 こんな卑怯な坊主に洗脳された法華講員らの異様な姿を目の当たりにした前
出の講員は後日、御本尊を寺に返却し、妙輪寺の法華講を目出度く脱講したと
のことである。

 請願達成は夢のまた夢

 盛岡の卑劣な態度、その盛岡に洗脳された法華講員の暴力的な言動などの一
部始終を目撃した、心ある講員が、やむにやまれぬ気持ちから、本紙に詳細を
伝えてきたのが、以上のような「事件」だったのだ。

 この盛岡が昨年十一月に本山で布教講演。そのなかで三毒に触れた盛岡は「
世の中の邪義邪宗の謗法を退治することが大事であります」と語っていた。

 だが、己はどうか。盛岡の言うところの〝邪義〟を信じる人が、わざわざ自
分を訪ねて来ているのに、己は奥に逃げ込んで隠れ、若い坊主や信徒に命じて
門前払いをさせる。こんな卑劣極まる盛岡の行体を知ると、布教講演を聴いた
全国の法華講員は愕然とするだろう。

 「身口意不一致」の臆病坊主の盛岡は懈怠謗法により堕地獄は間違いない。

 こんな堕落坊主を折伏の指導係にしている日顕宗は請願達成など夢のまた夢。

 盛岡を含めて日如、日顕、阿部信彰らに対する宗開両祖の激しいお怒りが目に
見えるようだ。
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  1. 2014/03/31(月) 14:36:28|
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