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フェイク 第1445号

フェイク 第1445号(発行=14.03.29)
聖教寺で今度は「千円&弁当折伏」
信仰の話はゼロ、貧困に付け込む卑劣な勧誘
女性講員達が「デート折伏」に続き仰天行為


 日顕宗・聖教寺(大阪市)の長坂慈精(写真上)の指揮の下、女性講員達に
よる「デート折伏」を本紙第一四三六号(二月十五日付)で報道して以来、全
国の末寺・講中ではこの話題で持ちきりになっている。「本宗の恥だ」「他寺
の事ながら恥ずかしくてならない」「こんな人達と同じように見られたくない」
等々、法華講員の中ですら大顰蹙を買っている。

 ところが、更なる仰天すべき実態が明らかになった。安住寺の坊主で大阪北
布教区支院長の菅野修道(写真下)と長坂の指導の下、「千円&弁当折伏」と
もいうべき新たな手口で、西成あいりん地区などで野宿して貧困に苦しむ人々
の弱みに付け込む卑劣極まりない行為だ。これも同寺の法華講員が怒りに震え、
本紙編集室に告発してきた。

 それによると「デート折伏」で有名になった三人の女性法華講員を中心に、
今度は、お金(千円)や弁当を〝ダシ〟に西成の男達を寺に誘い込んでいるそ
うだ。

 引っ掛けた男達を車に乗せて一目散に寺に連れ込み、信仰の話などは一切せ
ず、即座に授戒。帰りにはスーパーの安い弁当を買い与えてバイバイ。究極の
「インスタント授戒」である。
こんな恥さらしの行為を日顕宗では「折伏」と呼んでいるようだが、笑止千万。
 数字上、宗務院の目を誤魔化し、阿部信彰らの恫喝を避けるための哀れな保
身行為でしかない。聖教寺の成果は、ほぼ全てがこうしたデタラメな数字であ
る。

 その証拠に実態のない幽霊講員だけが増殖し、御講や登山会の参加者は激減
の一途を辿っている。

 法華講の機関紙「大白法」(三月十六日付)では今年、折伏目標を達成した
末寺と、来年の命題である「五十%増」を達成した末寺を発表しているが、そ
のいずれにも聖教寺は含まれていない。

 ある僧は「デート折伏」「千円&弁当折伏」というデタラメな勧誘を繰り返
している聖教寺でさえ未達成なのだから、既に達成したという他の寺もインチ
キ勧誘で帳尻を合わせているのだろう、と苦笑している。

 ともあれ、全国に宗教法人は十八万以上もあるが、いい加減な騙しの手口で
幽霊信者を増やしているのは日顕宗と顕正会だけだろう。

長坂慈精は宗教界の恥

 多くの神社仏閣では参詣する人々から、相当の拝観料を受け取ってはいるが、
大石寺のように一回の御開扉料が二千円という高額の料金を巻き上げている寺
は少ない。

 しかし、正当な折伏が全くできない聖教寺の場合は全く正反対。金(千円)
や弁当を〝ダシ〟に、貧しい人達を寺に誘い込んで授戒し、後は野となれ山と
なれ。これほど法を下げる行為が、かつてあったであろうか。

 「千円折伏」「弁当折伏」を指揮する菅野修道や長坂慈精は、宗内のみなら
ず、もはや「宗教界の恥」である。

 笑止なのは、聖教寺の告発者によると、話題の三人の婦人をはじめ、同寺の
法華講員の多くが長坂や女房を軽蔑し切っており、陰で悪口の限りを尽くして
いるということである。
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  1. 2014/03/29(土) 23:05:29|
  2. フェイク

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