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フェイク 第1417号

フェイク 第1417号(発行=13.10.30)

真言宗の暴力僧より悪辣な日顕
日蓮正宗の坊主による暴力事件特集 ①
暴行の後、何食わぬ顔で御開扉の導師


真言宗の開祖・空海の生誕地にある香川県の善通寺(写真)で修行中の二十
三歳の青年僧が指導役の僧から二十日間にわたって殴る蹴るの暴力を受け、肋
骨の骨折、打撲などの怪我をしていた暴行事件が二十九日に表面化して警察が
捜査を進め、指導役の僧は解雇された。

神聖な宗教施設であるべき寺院内で修行僧を殴るとは僧としてあるまじき行
為だが、このニュースを見た複数の改革僧が「日蓮正宗の宗内での暴力行為は、
こんな真言宗の比ではない。もっと激しくて凄まじい」と告白して日顕・日如
のニセ法主から平坊主、所化に至るまでの暴力沙汰の具体例を語っていた。そ
の要旨を列記して紹介する。
◇    ◇
お年玉ビンタ事件

大石寺では毎年の正月、全塔中・山内教師が一人ずつ日顕の前に進み出て「
お年玉」を受け取るのが恒例になっていた。平成十二年の年賀の儀で一人の年
配の山内教師が進み出た時、日顕がいきなり「バシッ」と強烈なビンタを見舞
ったから居合わせた僧たちの表情は一瞬、凍りついたように硬直し、顔面蒼白
になった。

その老僧は病気のため手が不自由になっていたので、片手を差し出したのだ
が、それが日顕には「無礼者」と映ったのだろう。

日顕は「何だ、キサマ、両手で受けろッ!」と罵声を浴びせ、激しく張り倒
したのだ。

老僧の眼鏡が飛び散った。こんな暴虐の限りを尽くすのが日顕である。
◇    ◇
御開扉の直前に暴行

昭和五十七年当時、日顕は正本堂番をしていた石田説道の伏せ拝の仕方に難
癖をつけて、御開扉の直前だというのに物凄い形相で襲い掛かった。

実にバカバカしいことだが、本来は床に平伏(ひれふ)す「伏せ拝」で日顕を
迎えるところを、石田は膝を曲げて屈(かが)む「端座合掌」の姿勢であった。

日顕は、その石田の姿をひと目見た瞬間、癇癪玉を爆発させた。「何でお前
は他の者と同じことができないんだッ!」

罵声を浴びせたかと思うと石田の首根っこをムンズと捕まえて、自分の傍に
引き寄せた。そして「ゴツン」「ボコッ」「ボコッ」「ビシッ」と無抵抗の石
田に肘打ち、膝蹴り等々、立て続けに激しく暴行を加え続けた。日顕は散々、
暴行を働いた後、何食わぬ顔で御開扉の導師をしていた。
◇    ◇
大御本尊の間近でも

暴行魔の日顕は平成六年十月二日、解体前の正本堂内で凄まじい「ビンタ事
件」を起こした。支部登山で目通りした敦賀・若法寺の住職に対して日顕が突
然、強烈なビンタを浴びせた。

 大御本尊の間近で、御開扉の直前の暴行だ。

これは殴られた住職が大宣寺の菅野慈雲(故人・日龍)に悩みを相談し、それ
が日顕の逆鱗に触れたのが原因で、そのため、日顕は殴った瞬間、「キサマ、
誰の弟子だ」「ワシの弟子だろうがッ」と声を荒げていた。

この時、強烈なビンタを食らった宮田雄大氏は、その後、還俗した。(つづく)
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  1. 2013/10/30(水) 23:24:56|
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