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フェイク 第1172号(発行=11.01.28)

フェイク 第1172号(発行=11.01.28)
現証の面で仏法の正邪は歴然
退転者は堕地獄の相、学会員は成仏の相
法妙寺の講頭・田中一栄の哀れな末路

福井県大野市内の法妙寺講頭で法華講連合会北近畿地方部理事の田中一栄が、
去る一月四日、肺炎のため六十二歳の若さで死んだ。

今から約二十年前、宗門問題が表面化した直後の平成三年四月二十八日、地
区部長をしていた田中は約三十世帯の学会員を引き連れて脱会した。以来、大
野・勝山方面の檀徒の中心者として暗躍していた。

この間、地元の学会員は悔しい思いを抱きつつも、不屈の精神を胸に秘めて
懸命に広宣流布の聖業に邁進してきた。

田中に騙されて邪宗門に付いた者達は、殆どが日顕ら極悪坊主共の醜態を知
り、学会から離れたのを反省して脱講した。そのため田中一族は孤立状態だっ
た。

特に許し難い田中の悪行は、学会員宅に押し掛けてきては学会の悪口を繰り
返して「地獄に堕ちるぞ」「罰が当たるぞ」等々と感情的になって口汚く罵詈
雑言を浴びせていたことである。

そのような田中の反社会行為を邪宗門・法華講は高く評価し、平成十七年十
月に同寺の講頭、同十八年四月には北近畿地方部理事に就任させたのであった。

昨年十二月二十五日にも副圏長のY氏宅に来た田中は顔色が悪く、背も曲が
って弱々しく見苦しい姿になっていながらも、名誉会長に対する見当違いの批
判を口走っていた。

そのためY氏は鋭く反撃して「では、お前の師匠は誰なのか?」と追及した。

すると田中は答えられず、暫く沈黙したあと「高橋住職だ」と応えていた。

対論に負けた田中は「一年以内に罰が出るぞ」と捨て台詞を吐いて立ち去ろ
うとしたので、Y氏は「待て、その言葉をそのままあんたに返す」と切り返し
た。

その二日後、田中は緊急入院し、年明けの一月四日、あっけなく死んでしま
った。

八十歳代の母親はショックのあまり、通夜にも告別式にも出席できないほど
憔悴していたという。葬儀に参列した親戚の人の証言によると、死相はどす黒
く、ふた目とは見られない酷い悪相だったとのことである。

怠け坊主の高橋思道

同時期に同じ地域で純真な信心を貫いた学会の地区副婦人部長が亡くなった
が、その見事な成仏の相が参列した人々の間で話題になった。息子さんは母親
の成仏の姿に感動して「学会の皆さんにお礼を言いたい」と座談会に出席。婦
人部員の素晴らしい成仏の相と法華講幹部の堕地獄の相の現証により仏法の正
邪は歴然と証明されたといえよう。

田中が師匠だと言った高橋思道は、遊び好きの怠け坊主である。

高橋は昭和五十九年七月、ハワイ本誓寺の住職になったが、赴任して以来、
法務を怠けて「ハム無線」に興じていた。本誓寺には巨大アンテナが立ってい
て、さながら軍事基地のような感じで、そのうえ「ハーレー・ダビッドソン」
のバイクを乗り回して遊んでいた。

そのことを密告され、日顕の逆鱗に触れて平成九年六月、本誓寺住職をクビ
になり、寮住まいの囚(とら)われの身になっていたが、四年後の平成十二年
十一月、法妙寺住職になった。

こんな遊蕩坊主が師匠では、師弟共に堕地獄は絶対、間違いない。

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  1. 2011/01/28(金) 22:38:54|
  2. フェイク

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