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フェイク 第1231号

フェイク 第1231号(発行=11.09.02)
「日如は言行不一致の堕落僧」
掛け声だけに終った夏期講習会、教師講習会
衣の権威とインチキ成果で折伏を煽る


 早瀬日如は夏期講習会、及び教師講習会など一連の行事で「折伏しろ」「誓
願の達成を」と叫び続けていたが、法華講員も末寺坊主も白けるばかりだった。

 法華講の機関紙「大白法」九月一日付は一面で「昨年上回る折伏の勢い」と
の大きな凸版を付けて夏期講習会の終了を報じている。だが、紙面からは折伏
の勢いなど微塵も感じられない。

 自分は折伏をしていない日如、阿部信彰、水島公正、中村収道が空理空論を
述べ、法華講に対してムリな折伏を押しつけている様子だけが伝わってくる。

 かつて大願寺に在勤していた改革同盟の渡辺雄範氏が、早瀬日如を次のよう
に鋭く糾弾していた。

 「(早瀬は)折伏の実践について話をしておりますが、御信徒が連れてきた
人と数回、話をした以外、折伏をしている姿も見たことがありません。一体、
過去において何人の人に仏法の話をして、何人の人に御本尊を受持させ、何人
の人を立派な信徒として育てたのでしょうか。全く言行不一致の僧侶として恥
ずかしい姿であります」

 日如、信彰ら折伏未経験の坊主共が講員に向かって偉そうに「爆発的な勢い
を出して進めて頂きたい」とか「全支部が誓願目標を達成していくように」等
々と叫んでも虚しい。奴らには法華講に檄を飛ばす資格はなく、奮起する講員
も見当たらない。

 日如らは、悔しかったら、一人でも折伏してみよ!

 日蓮大聖人をはじめ日興上人、日目上人は弘教の先頭に立って戦われた。

 ところが、今の日蓮正宗にいる坊主は金欲・色欲の腐敗僧ばかり。その典型
が日顕で、隠居した後も金満体質は変わらない。

 去る八月二十四日、警報が出ていた豪雨のなか、大石寺で全国から約八百人
の坊主を招集して教師講習会を開いた際も日顕は大金を懐に入れた。

 日顕は「目通り」と称して、かつての弟子達と会い、多額の供養を受け取って
いた。労せずして泡(あぶく)銭を懐に入れるのが日顕の狙いの一つであった。

日顕のダラダラ講義

 また、日顕は健在ぶりを誇示するため、約三時間にもわたってダラダラと「
百六箇抄」の講義をしていた。

 しかし、体力の衰えは隠せない。講義は発音不明瞭のため何を言っているの
か分からなかった。

 「あの~」「この~」と呟いては沈黙する場面が多々、見受けられた。そし
て講義している箇所が自分でも分からなくなった日顕は「なんだか、目がおか
しくなった」などと言っては誤魔化していた。更に、しきりに「あと時間は?」
「何時までやるんだったっけ?」と時間ばかり気にしていた。

 休憩の時間に「来年は、こんな講義は聞かないですむだろう」「そう願いた
いな」と語り合う者もいたように、日顕の老醜をさらすだけの無駄な講義であ
った。

 教師講習会の後の指導会では、布教区内の折伏推進状況について北海道第3
布教区をはじめ山形・三重・静岡東など十布教区を発表していたが、いずれも
目標を低く設定した弱小寺院。ある僧は「どうせインチキ成果だと思う」と率
直な感想を語っていた。
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  1. 2011/09/02(金) 23:02:12|
  2. フェイク

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