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フェイク 第1219号

フェイク 第1219号(発行=11.07.10)
折伏できない坊主が法華講に圧力
日如の妄想で折伏に狂奔する宗門の醜態
日顕は優雅に温泉豪遊、供養地獄の信徒達


 遊蕩坊主の阿部日顕が先月、那須湯本の温泉旅館に女性同伴で出かけ、地酒と豪勢な料理に舌鼓を打っていたことが宗内で囁かれている。八十八歳の隠居坊主は、折伏・登山・供養地獄に苦しむ法華講を尻目に、相変わらず温泉豪遊である。

 片や、早瀬日如は「今年こそ断じて誓願目標を百%達成しろ」等と、あらゆる機会に檄を飛ばし続けている。日如は自分では一人の折伏もやった体験がないから、折伏が難事中の難事だということが分からない。そのうえ、ニセ法主になって虚勢を張り、二〇一五年(平成二十七年)に法華講員五十%増、十年後の二〇二一年(同三十三年)迄に八十万人達成という出来もしない目標を打ち出した。

 この日如の妄想によって宗内が大混乱しているのだ。成果の悪い坊主には左遷や隠居などの厳しい処分が待っている。そのため、末寺の坊主共は戦々恐々として、法華講を締め上げて暴走させている。

 因みに、現在の折伏目標達成率は約六百ケ寺の一割にも満たない五十二ケ寺で、いずれも目標も少ない弱小の寺ばかりである。

忘恩坊主の盛岡窮道

 なかでも、法華講員に、なり振り構わぬ動きをさせている坊主の一人が妙輪寺(大阪市)の盛岡窮道だ。

 盛岡は沖縄出身で、学会の庭で育ち、昭和四十一年に得度。衛三坊勤務を経て昭和五十七年八月には大分県日田市の法柱院(後に法柱寺)に入り、平成十年六月には弘法寺(山口県)に移り、昨年十一月に現在の妙輪寺の住職になった。

 盛岡は、もともと存在感は乏しいが、真面目な人柄を装う術に長けている。
法柱院に赴任した当初、盛岡は独身だったので、学会員が親切に食事などの面倒もみてあげていた。

 学会から受けた恩を忘れた盛岡は、大阪に来た時、ある大先輩に向かって「俺が大阪に来た使命は学会を倒すことだ。そのために来たんだ」と豪語したため、常勝関西の学会メンバーは怒り心頭である。

 反対に法華講に対しては、寺のロビーに湯茶セットを置くなど優しい、良い坊さんを装っている。そのうち、化けの皮が剥がれて、講員からも嫌われるようになるのは時間の問題と思われる。

 この坊主は行く先々で嫌われ、特に、大分にいた当時、盛岡の横暴な言動に対して寺の従業員から告発されたこともあった。

 その主な内容は、盛岡は金銭欲が強いが、御宝前の供物は粗末にして、野菜類などの供養は腐らせて捨てることが多い。米の供養を受けると、それを別の講員に横流して供養を催促していたという。御講での御書講義は、学会批判が大半で、決まり文句は「月に一回は塔婆供養をしなさい。そうでないと成仏しません」と何度も供養を強要していた。

 今年一月の妙輪寺支部総会でも言葉巧みに「俺の言う事を聞くのが大聖人のお心に適う」等と講員を騙し、己自身の不知恩、忘恩を棚に上げて「折伏成果を上げられないのは不知恩だ」と述べていた。

 また、盛岡は折伏推進委員だったと自慢しているが、脱講した人から一喝されて逃げ帰ったこともあり、自分では折伏できないのだ。

フェイク1219号
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  1. 2011/07/10(日) 23:26:00|
  2. フェイク

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