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フェイク 第1211号

フェイク 第1211号(発行=11.06.20)

「信彰は恫喝するより模範を示せ」
低迷する折伏で半狂乱状態の日蓮正宗
提婆達多も比較にならぬ日顕らの大謗法


 日顕宗では一向に進まない折伏の現況に地団太を踏んで悔しがり、成果の悪い
坊主を大石寺に集めて締め上げ、また各末寺の御講や虫払いの布教講演では
学会員を折伏せよ、と叫ぶなど、まさに半狂乱状態である。

 特に、今月十五日に大石寺で強行した指導会の参加対象者は「本年の折伏誓願
目標達成が難しい状況にある」という坊主。成果が悪いのは全ての坊主に共通
だが、狡猾な奴は達成可能な数に目標を減らし、信徒に再授戒をして成果に
したほか、講員に複数の本尊を持たせるなど誤魔化していた。

 招集されたのは要領の悪い坊主という訳だ。彼らは、布教部長・阿部信彰の
鬼のような形相を思い浮かべて渋々、登山したという。

 案の定、指導会では日如が思いつきで打ち出した二〇一五年に法華講五十%
増、二〇二一年までに八十万人達成という、できもしない「迷題」を繰り返し、
信彰らが参加者に対して死に物狂いで折伏を推進するよう激しく締め上げた。
そして八月迄に成果を上げなければ九月には再度、厳しく指導するということ
だ。

 参加した坊主は「我々を恫喝するより、布教部長が折伏の模範を示すべきだ」
等と強く反発しており、指導会は逆効果であった。

 また、四月六日の虫払いでの布教講演でも奈良県・仏覚寺の合原歓道(写真)
が積極的に学会員を折伏するよう訴えていた。

 合原は「御命題達成のためにも、折伏は今です。創価学会員の折伏も今しか
ない」と力説。そして提婆達多を例に挙げて学会を誹謗し「三大秘法をないが
しろにした、下種三宝破壊そのものだ」等と妄言を吐いていたが、これはスリ
替えの悪見、悪口である。

 三大秘法をないがしろにして、三宝を破壊したのは日顕自身ではないか。

 自らを「現代の大聖人様」「大御本尊と不二の尊体」等と坊主共や信徒に言わ
せるなど本仏気取りの日顕が、あろうことか、大御本尊を「偽物」と断じ、
三十分以上の唱題は弊害があると誹謗。日達法主が大御本尊を永久に御安置する
、と決めていた正本堂を破壊した暴挙を忘れてはならない。

 合原は「提婆達多が三逆罪は仏の御身より血をいだせども爾前の仏、久遠実成
の釈尊にはあらず」云々、の御文を引き、法華経に対する三逆罪でなかった故
、提婆の罪はまだ軽く、後に法華経によって天王如来の記別を受けとることが
できたと述べ、学会は提婆より罪が深いと非難していた。

 しかし、この御文は日顕とその一派に当てはまる。三大秘法を否定し、三宝を
破壊した日顕、信彰、八木日照、合原を含めた坊主は皆、提婆達多など比較に
ならない程の大謗法だ。奴らが長く悪道に墜ちるのは、御書に照らして間違い
ない。

 この合原はペット塔婆や厄払いなど金儲けのためには見境のない守銭奴。
そのうえ宗門問題の当初、信徒らに「猊下の遊蕩が本当なら還俗する」と言って
いた。

 だが、日顕の遊蕩の数々が明らかになった今も還俗しない二枚舌坊主でもある。

フェイク1211号
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  1. 2011/06/20(月) 23:53:22|
  2. フェイク

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