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フェイク 第1468号

フェイク 第1468号(発行=14.12.17)

非常識で迷惑な「街頭折伏」
法を下げて大聖人を貶める日顕宗の痴態
女性講員が野宿の男性を色仕掛けで勧誘


邪教・日顕宗では来年三月、大石寺で「法華講員五十%増達成記念大会」を
開くことにしている。だが、まだ約半数の末寺が達成していないばかりか、絶
望的な末寺も多いのが実情である。日如が大風呂敷を広げて二〇二一年(同三
十三年)迄に法華講員八十万人達成という無謀な目標も見果てぬ〝悪夢〟に終
ることが確実だ。

そこで日顕宗では苦心惨憺の末、全末寺に対して来年以降、毎年十%以上、
法華講員を増やせ、と厳命している。これで日顕宗では来年以降も帳尻合わせ
のデタラメな勧誘が横行することになる。

ニセ法主の日如、布教部長の阿部信彰らが推奨しているのがモルモン教や統
一教会の布教方法を真似ての「街頭折伏」である。

このモルモン教の創始者であるジョセフ・スミスには四十人もの〝妻〟がい
たという説もあるが、これは真似して欲しくない。

さて、「街頭折伏」とは公園や駅前、人通りの多い街中で、手当たり次第に
声を掛ける、実に非常識で迷惑千万な行為だ。

また、寺の前に立って通行人を寺に誘い込む「呼び込み折伏」は東京・池袋
の法道院(八木日照)、墨田区向島の常泉寺(藤本日潤)が発祥の地である。

ところが、寺の中に入っても満足に折伏できる坊主もいなければ、法華講幹
部もいない。

法道院では八木ではなく、千葉・眞光寺の新井契道あたりが出てきて話をす
る。この坊主は質問には答えられずに「我々の信仰は七百年間、何も変わらな
い」と言うだけで、何の説得力もなく〝化石〟のような信仰に魅力を感じる人
はいない。

盲信の女性講員らが寺に入った通行人に向かって盛んに住所・氏名を教える
ように迫るが、もしかすると無断で勧誘の成果にするのかも知れない。
これでは悪名高い顕正会と同じ悪辣な手口だ。

「千円&弁当折伏」も

街頭折伏も行き詰まって、遂に女性講員が色仕掛けで男性をデートに誘って
折伏成果にする末寺が現れた。

本紙一四三六号で紹介した大阪市西区の聖教寺で、住職は長坂慈精である。

この愚行には同寺の講員も「これは法を下げる」と怒りを爆発させ、本紙編
集室に通報してきた次第だ。

長坂は折伏が苦手で、聖教寺の成果は低迷していたため昨年十月、阿部信彰
が同寺に乗り込み、恫喝まがいのハッパをかけた。それを機に同寺はなりふり
構わぬ勧誘に狂奔するようになったという。

それは女性講員が連れだって西成などに出没、野宿しているような男達に接
近して甘い言葉で車に乗せ、寺に連れて行って、その男性に授戒をして一丁上
がりで折伏成果に加える。

更に、聖教寺では「千円&弁当折伏」とも呼ぶべき驚愕の実態も明らかにな
った。「信仰の話なんか一切聞いてないよ」「一回目は千円くれるというから、
二回目は弁当だけかな」とは複数の被害者の声である。

このほか「路上勧誘」を繰り返して「困ります。迷惑です」と顰蹙を買って
いた妙相寺(長野市内)など日顕宗の末寺は醜態を晒している。

f1468
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  1. 2014/12/17(水) 23:04:08|
  2. フェイク

短信 第591号

短信 第591号  平成26年12月11日(木)
日 顕 宗 の 動 き

1.散々だった「折伏貫徹の年」

「法華講50%増(※平成21年時点の)」という無謀な目標の期限である「
平成27年」に向けての、大事な年だったはずの本年「折伏貫徹の年」も散々
(さんざん)な一年となった。


2月には大雪により奉安堂の屋根が損傷。修復工事を施(ほどこ)したものの、
いまだにその箇所はぶざまに白く際立ったままだ。

6月には、布教部長の阿部信彰が脳の疾患で倒れて入院。教学部長の水島公正
も体調を崩して公の場から姿を消した。

7月には茨城の元副支院長・川田恭顕が住職を務める光顕寺が宗門を離脱。さ
らに、長野の元支院長で本立寺住職だった瀬戸義恭も寺を飛び出した。いずれ
も、日如執行部による容赦(ようしゃ)ない折伏・登山ノルマの押しつけに反発
したものだった。

末寺住職も法華講員も心身共に疲れ果てている。先月には、兵庫・浄教寺の大
鹿由道、大阪・本伝寺の豊田広栄、静岡・蓮一坊の阪口義馨、愛知の法華講地
方部長が相次ぎ病死した。また、「体力の限界」を理由に、札幌・直唱寺の高
橋廣旭や宮城・仏眼寺の下堀義行ら5人が住職を辞めて隠居した。

肝心の折伏も遅々(ちち)として進んでいない。11月末現在の本年の折伏目標
達成寺院数は「347」。昨年同時期は「556」だった。焦(あせ)りを募(
つの)らせる法主の日如は、11月20日に本山で行われた御(ご)大(たい)会(
え)の席上、学会員を勧誘の標的にするよう、けしかけた。いわく「一人でも
多く、不幸の、道に迷える学会員を救うべく、破邪顕正の折伏をしていくこと
が大事であります」。何をかいわんやである。不幸の現証が続発(ぞくはつ)し、
迷走に迷走を重ねる宗内の現状を見渡すまでもなく、救済されるべきは、誰が
どう見ても日顕宗の僧俗なのである。

2.宗内人事

住職の死亡により、以下の後任人事が発表になった。
兵庫・浄教寺(前任・大鹿由道)には広島・長妙寺の佐藤記道(58歳)が、
長妙寺には本山・大坊から長野法總(32歳)が入る。

大阪・本伝寺(前任・豊田広栄)には、大阪・順行寺の脇坂広治(66歳)が、
順行寺には大阪・澄明寺の原田広善(64歳)が、澄明寺には大阪・正円寺の
小口正弁(40歳)が入り、正円寺には、2年前に失火から高知・延寿寺を全
焼させて本山に召喚された川口盟道(58歳)が住職として復帰する。

静岡・妙蓮寺塔中の蓮一坊(前任・阪口義馨)には、本山・大坊から内藤学道
(56歳)が入る。
  1. 2014/12/11(木) 23:36:12|
  2. 短信

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