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短信 第586号

短信 第586号  平成26年9月25日(木)
日 顕 宗 の 動 き

1.寛(かん)師会(しえ)の"奉納(ほうのう)相撲(ずもう)"で救急車騒ぎ

 18・19日の両日、大石寺で日寛上人を偲(しの)ぶ恒例行事の「寛師会」
が行われた。1日目には例年のごとく「奉納相撲」が披露されたが、土俵で相
撲をとっていた2人が転倒。1人は体を強打して苦(く)悶(もん)の表情を浮か
べ、もう1人は意識を失った様子で、共に救急車で病院に搬送(はんそう)され
た。相撲はその後も日如らが見物するなか、何事もなかったかのように続行さ
れた。搬送された2人の状況は不明だが、参加者は「本山の相撲でケガ人が出
たなんて聞いたことがない」「救急車が来て相撲が取り止めになると思ったが、
そのまま続いたのでビックリした」と語っていた。

 明年に「日興上人御生誕770年」の慶(けい)事(じ)を控えた日顕宗だが、
今年は大雪による奉安堂の屋根の損傷に始まって、茨城・光顕寺の離脱、相次
ぐ坊主の死亡・隠居、布教部長・阿部信彰の入院、そして本山行事での救急車
騒ぎと、不吉な出来事が続いている。


2.「破邪(はじゃ)顕正(けんせい)」とは正反対の宗門の"黒歴史"

 日顕宗機関紙「大白法」9月1日号に「破邪顕正の実践」と題する記事が載
っているが、いい加減極(きわ)まる代物だ。記事は「日蓮正宗のみが破邪を実
践する宗団」との見出しのもと、「身延派をはじめ日蓮宗各派では破邪を全く
行っていません」「(日蓮宗各派は)布教ができなかった時代や軍国主義の圧
政などに影響され、破邪の精神を失った」「破邪を実践している宗団は、我が
日蓮正宗だけであります」などと言いたい放題である。

 事実はどうか。日蓮正宗宗門こそ戦時中、「軍国主義の圧政」に恐れをなし
て「破邪」を行わなかったのである。それどころか、当時の宗門は軍部権力に
媚(こ)びへつらって御書の御文の削除や御観念文の改変を行い、伊勢神宮への
遙拝(ようはい)を指示し、挙(あ)げ句(く)に謗法の神札を受け取った。その後、
大石寺は大火に見舞われ、時の法主・鈴木日恭が焼死した。

 歴史を改ざんし、過去への反省も無い、ご都合主義の邪教・日顕宗。その悪
を繰り返し糾弾(きゅうだん)し、追撃を加えてまいりたい。


3.10月の予定
 1日(水) 御会式(11月末にかけて各末寺で)
 5日(日) 広布唱題会(本山、末寺)
12日(日) 御講(末寺)

短信586
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  1. 2014/09/25(木) 23:06:44|
  2. 短信

フェイク 第1465号

フェイク 第1465号(発行=14.09.13)
的外れの予言を繰り返す浅井昭衛
大失敗に終った顕正会の男子部大会 ㊦
変説を重ねて会員を騙す宗教ペテン師


 男子部大会での浅井昭衛の講演は、いつもの予言者を気取った与太話だった。
的外れの〝予言〟は、これまでも大地震、自界叛逆、他国侵逼、経済危機、人
類絶滅、日本国の破産、大旱魃など多岐にわたっている。「下手な鉄砲も数撃
ちゃ当たる」とばかり、浅井は予言を繰り返すが、幸いなことに全て外れっ放
し。肝心の阪神・淡路大震災や三年前の東日本大震災、巨大津波は予言できな
かった。

 その浅井が性懲りもなく、今回の大会でも首都圏巨大地震、南海トラフ巨大
地震が間もなく発生するとか、中国の脅威、日本国の危機について予言めいた
口調で述べた後、次のように勧誘を煽っていた。

「今は百六十七万で間もなく二百万、そして一気に加速度をつけて五百万、一
千万、六千万となる」との妄想を吐露。「いつまでに、この二百万をやるのか、
国難六年に当たる五年後の二〇一九年までに成し遂げる」と力説していた。

 浅井の〝予言〟はデタラメだから、その時の状況でクルクル変わる。例えば、
昭和五十七年に「二〇〇七年までに顕正会が広宣流布できなければ核戦争によ
って人類は絶滅する」と予言。それが不可能だと分かると「二〇一四年まで」
と二転三転させた。

顕正会による広宣流布はできていないが、核戦争は起こらず、人類は絶滅して
いない。

 会員の百万達成にしても、昭和六十二年八月号の「富士」で「百万をいつま
でに達成するか……あと九年で必ず成し遂げます」と明記していたが、これも
外れた。

因みに、九年後の平成八年には目標の半数の五十万にも届かなかった。

平成二年七月、横浜アリーナで浅井は「百万をいつまでに達成するか……私
はあと八年、平成十年までに断じてこの百万を達成しようと決意しております」
と二年延長に修正していた。

 そして平成三年一月、浅井は百万が十五年、二十年先では世界の破局に間に
合わないと述べ、平成十年までには「大聖人の御守護を頂き必ずできる」と宣
言した。

これも外れた。当然ながら「大聖人の御守護」はなく、勧誘は進まなかった。

そこで平成七年五月、横浜アリーナの総会では「百万をいつまでに達成する
か……七年後の平成十四年までに断じて達成しようと決意している」と、また
四年も延期したが、それでも達成できなかった。

他国侵逼に関しては、昭和六十三年五月、浅井は「ソ連軍が攻めてくる」と
予告。ところが、そのソ連が崩壊した。すると平成四年十月、素知らぬ顔で「
中国軍が攻めてくる」と説を変え、その後は「北朝鮮が核兵器で日本を攻撃し
てくる」と言い出した。

地震予知も当たった試しがない。平成十年一月、「今年の二月(平成十年二
月)までに小田原大地震が起きる」と予言し、同年十二月には「小田原の大地
震も秒読みの段階に入った」と言っていた。あれから十五年以上も経つが、浅
井よ、いつまで「秒読み」をすればいいのか?

男子部大会では浅井の戯言を聞かず、言い争ったり、殴り合いをする会員の
ほか、女性会員と痴話喧嘩する男子部員もいた。

フェイク1465
  1. 2014/09/13(土) 22:44:12|
  2. フェイク

フェイク 第1464号

フェイク 第1464号(発行=14.09.12)
邪教・顕正会こそ「亡国の元凶」
大失敗に終った顕正会の男子部大会 ㊥
浅井は仏法で商売する“法華経の業者”


 顕正会の男子部大会(七日)では「経営していた養豚所が火災で焼失した」「
妙信講の時代から活動していた先輩が死んだ」「タクシーでダンプカーと正面
衝突した」等の体験を美化して発表させていた。こんな話よりも、皆が知りた
いのは、浅井昭衛の寵愛を受けて同会のナンバー2として長年、君臨していて
脳梗塞で倒れ、今では認知症になっていると噂される加藤礼子の近況とか、相
次いで失脚した歴代男子部長(村岡長治、長岡孝志、小川善紀、海老原秀夫、
浅井克衛)の消息だ。しかし、腹黒い浅井のことだから公表しないだろう。

 さて、浅井は冒頭、〝五万人大会は大聖人が呼び出した姿である〟旨、述べ
ていた。だが、本紙前号で詳述した通り、実際の参加者数は目標の半数にも満
たない二万二千人で、そのうえ参加者の二割は男子部員ではなく女性だった。

 この一事を見ても、大聖人が〝呼び出した姿〟ではなかったことが明白だ。

 浅井は、日蓮大聖人を悪用して邪教団の拡大を図ろうとする厚顔無恥な宗教
ペテン師である。

 御書に「日蓮を用いぬるともあしくうやまはば国亡ぶべし」と記されている。

 浅井は「日蓮大聖人に背く日本は必ず亡ぶ」とかいう原価四十円の小冊子を定
価千円で会員に大量に買わせていたが、顕正会こそ大聖人を「悪しく敬う」典
型であり、亡国の元凶と断ずる。

 また、浅井は「海外からも十四ケ国の同志が大会に参加している」「アジア
各国でも仏法を求める流れができてきた」等と自慢していたが、これも欺瞞だ。

 まず、海外の人達については業務用のバンの荷台に乗せられてきたものの、
会場には入らず、疲れ果てて外で休憩し、浅井の無駄話など聞いていなかった。

 アジア各国で仏法を求める動きというのも顕正会の活動成果とは無関係であ
る。強引な勧誘で拉致・監禁、暴行などの事件を頻繁に起こす暴力教団・顕正
会を嫌っているのが現実だ。

減らず口を叩く浅井は、末法の広宣流布をするのは地涌の菩薩だと語り、顕正
会員を地涌の菩薩であるかのように錯覚させる言い回しをしていた。だが、浅
井も顕正会員も地涌の菩薩ではなく、会員が増えても広宣流布とは何の関係も
ない。地涌の菩薩とは日蓮大聖人の本眷属のことである。

 御書に「いかにも今度・信心をいたして法華経の行者にてとをり、日蓮が一
門となりとをし給うべし、日蓮と同意ならば地涌の菩薩たらんか」とあるよう
に、地涌の菩薩ならば大聖人の御精神のままに広宣流布に邁進しなければなら
ない。

 ところが、浅井が主張するのは大聖人の仏法とは似て非なるもので、会員を
増やして駄本を大量に売り付けるなど、仏法を商売にしている。この浅井は法
華経の行者ではなく〝法華経の業者〟というべきだ。

 次号では浅井の変説、妄想を徹底的に粉砕する。

フェイク1464
  1. 2014/09/12(金) 22:39:19|
  2. フェイク

短信 第585号

短信 第585号  平成26年9月11日(木)
日 顕 宗 の 動 き

1.彼(ひ)岸(がん)にかけての悪質な勧誘に注意

「(平成21年7月時点の信者数の)50%増」の期限である明年3月まで半
年を切った今、日顕宗はなりふり構わぬ勧誘を各地で行っている。8月末現在
の本年の折伏目標達成支部は全588支部中111支部で、昨年同時期は18
6支部だったことから、日如執行部は焦(あせ)りを募(つの)らせ、全末寺に折
伏の「中間報告書」の提出を義務付けるなど、締め付けに躍(やっ)起(き)にな
っている。今月23日を中心に各末寺で行われる彼岸勤行会の前後には、以下
のような動きが活発化すると予想される。

①先祖の追善回向を名目とした彼岸勤行会への勧誘
②日顕宗の墓苑への墓参者を狙(ねら)った勧誘
③寺の受付での墓・納骨堂に関する手続きの際の勧誘(坊主が「入信しないと
今後、遺骨は預(あず)かれない」等と言ってくるが、正当性は無い)

 また、学会員を装(よそお)った法華講員が、独り暮らしの高齢者等の学会員
宅に上がり込んで、御本尊を持ち去っていくといった犯罪まがいの行為も多発
している。

 ますます狂乱の坂道を転がり落ち続ける邪教・日顕宗。その反社会的な体質を
糾弾(きゅうだん)し、その邪(よこしま)な目論見(もくろみ)を断固粉砕(ふん
さい)してまいりたい。


2.教師講習会で日顕が的外れな学会批判

 8月27・28の両日、大石寺で行われた全国教師講習会の開会前のこと。
参加者との目通りに現れた日顕は、声を荒げ始めた。「最近の西の地方の異常
気象は学会の謗法(ほうぼう)のせいだ!」「法華講に学会を攻めさせろ!」な
どと、手にした中啓(ちゅうけい)(注・扇(せん)子(す)のようなもの)で机を
叩きながら、わめき散らしたという。これには参加者も唖(あ)然(ぜん)。豪雨
の被害に遭(あ)った人々への見舞いやいたわりの言葉を口にするでもなく、「
罰だ」「現証だ」と金(かな)切(き)り声で叫ぶその姿は修(しゅ)羅(ら)そのも
のだったとのこと。

 最近、日顕はいら立っているという。6月末に脳(のう)梗塞(こうそく)で倒
れた、息子で布教部長の阿部信彰の体調が思わしくないからだ。今回の教師講
習会では何とか挨拶(あいさつ)に立った信彰だが、全く精彩(せいさい)を欠い
ていたらしい。宗内からは「もはや次期法主の目は無くなった」との声も出て
おり、日顕が目通りで感情を爆発させたのも、こうした背景があってのことと
言われている。

 日顕の目通りの日の夜、日如が教師指導会で登壇したが、日顕が坊主らに促
(うなが)した的外(まとはず)れな学会批判は口にしなかったという。まさにそ
れは、日顕に対する「隠居の分際(ぶんざい)で、いつまでもでしゃばるな」と
の無言の抵抗だったのではなかろうか。

短信585
  1. 2014/09/11(木) 23:04:30|
  2. 短信

フェイク 第1463号

フェイク 第1463号(発行=14.09.10)
結集は目標五万人の半数以下
大失敗に終った顕正会の男子部大会 ㊤
参加者の二割は女性、会場周辺は豪雨

邪教・顕正会が九月七日(日)、さいたまスーパーアリーナで行なった男子部
大会は結集、運営、内容等の全ての面で大失敗に終ったことが同会関係筋の情
報によって明らかになった。

まず、結集について会長の浅井昭衛が当初から〝五万人大会〟と大風呂敷を
広げていたが、実際の参加者数は多く見積もっても目標の半数にも満たない二
万二千人そこそこ、しかも、そのうちの二割は女性だった、ということだ。

そもそも、さいたまスーパーアリーナの最大座席数は二万七千、フィールド
に座席を配置しても三万六千五百席である。しかも、それは格闘技等の時のよ
うに、スタジアムモードのセンターステージ形式に限る。顕正会大会のような
メインアリーナモードのエンドステージ2形式の場合、メインアリーナで一万
八千人、コミュニティアリーナで三千人、これを合わせても二万一千人、それ
にロビー・通路に約千人。このように最大収容人数は二万二千人ということに
なり、当初から五万人が集まるとは、浅井も含めて誰一人、思っていなかった
ようだ。

昭衛の長男・克衛が姿を消したため、今では男子部の中心者になっている弟
の城衛が会合の度に「重大な意義をもつ五万人男子部大会を決行」等と叫んで
いたのは口先だけだったのだ。

 今年の初めに浅井は「別棟の大ホールも入れる。これで五万人の収容は十分」
と発言していたが、大会当日、そのホールでは「全国きもの博覧会」を開催し
ていたから、顕正会は使えなかった。

これまで顕正会の女性の大会に男性が並んで座り、揃いも揃って居眠りして
いる写真を本紙で紹介したことがある。そのため、今回は男性だけをアリーナ
に入れて、男友達らを連れ出して来た女性はコミュニティアリーナやロビー・
通路などに回して隠していた。

同会関係筋の話によると、一万八千人収容のメインアリーナだけが一杯にな
った場面を撮影して、その写真を顕正新聞の一面に載せて男子部員だけで、さ
も五万人が結集したかのように装うとのことである。この苦心のカラクリも本
紙が事前に暴露しておこう。

また、周辺の迷惑は大変なもので、駐車場は何処も満杯。会場から約一キロ
離れたスーパーマーケットも顕正会員が無断駐車するのを警戒して、警備員が
「顕正会の駐車お断り」の看板を持っていた (写真)。

顕正会が日蓮大聖人の仏法とは無縁の邪教であるため、諸天善神の加護はな
く、この日は早朝から雨。特に、会員が会場周辺に並び始めた途端、局地的な
豪雨となった。参加者の中には車椅子の人も目立ち、びしょ濡れになって並ん
でいる姿が何とも痛々しかった。

フェイク1463
  1. 2014/09/10(水) 22:35:27|
  2. フェイク

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