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短信 第567号

短信 第567号  平成25年11月28日(木)
日 顕 宗 の 動 き

1.惨敗必(ひっ)至(し)の御(み)影(えい)堂登山

「10月末までに全末寺が今年の折伏目標を達成しろ」と号令をかけていた
日顕宗だが、フタを開けてみれば、10月末の時点で全体の1割強にあたる6
5カ寺が未達成という有り様だった。

 「10月末までに」と急(せ)かしていたのも、今月23日から来月20日に
かけて、御影堂の改修にかこつけた「記念法要登山」が行われるからだが、「
折伏ノルマ」に続く「登山ノルマ」に、坊主も信者も辟易(へきえき)している
ことは言うまでもない。

 御影堂の法要は、期間中の24日間で全46回行われ、法華講への参加割り
当ては計4万6000人となっている。それでなくても法華講員たちは支部総
登山に年に何回も駆り出されてウンザリしているのだ。折伏に続いて、登山の
惨敗も必至であろう。

2.折伏ができない折伏推進委員に不満の声

 本年の折伏目標が未達成の折伏推進委員の寺がある。桑原(くわはら)慧(え)
道(どう)が住職を務める法光寺(長崎・佐世保市)だ。日如執行部は「今年は
10月末までに達成しろ」と繰り返し、多くの寺が苦肉の策を弄(ろう)して帳
尻合わせの報告をあげてきたにもかかわらずである。

 宗内からは「桑原はやる気があるのか」「猊(げい)下(か)をなめているのか」
といった怒りの声や、実名を挙げて別の者との交代を求める声があがっている。
確かに、なぜこのような人物が折伏推進委員なのか。桑原は過去3年間、毎年、
年末ギリギリの"駆け込み達成"をやって執行部を慌(あわ)てさせてきた"要注
意人物"である。

 これまでもいろんな輩(やから)が折伏推進委員に任命されては解任されてき
た。2年連続で目標を達成できなかった野村慈尊(今月7日に死亡。千葉・清
涼寺)や平山広篤(東京・広妙寺)。デタラメな成果捏造(ねつぞう)がバレて
数百人の信者に三行半(みくだりはん)を突きつけられた村上節道(東京・本行
寺)等々。彼らを任命した日如の「人を見る目の無さ」を示して余りあると言
えよう。

3.12月の予定

1日(日) 御影堂大改修落慶記念法要(本山、~20日<木曜日を除く毎日>)
      広布唱題会(本山、末寺)
8日(日) 御講(末寺)


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  1. 2013/11/28(木) 23:28:29|
  2. 短信

短信 第566号

短信 第566号  平成25年11月14日(木)

日 顕 宗 の 動 き

1.日顕宗の明年は「折伏貫徹の年」
日顕宗の明年の年間方針と年間実践テーマが発表になった。平成26年の年
間方針は「折伏貫徹の年」で、年間実践テーマは「①勤行・唱題で誓願達成②
全講員で折伏実践③明るい笑顔で支部総登山」とのこと。

 平成21年時点の講員数の50%増を目標とする年の前年とあって、宗内文
書は「明年の折伏誓願目標達成の成否がそのまま御命題達成の成就を左右する」
と煽っているが、茶番も茶番。所詮は嘘とゴマカシの成果を積み重ねるだけで
ある。「年間実践テーマ」も相変わらず前年の内容(①勤行・唱題で団結前進
②支部一丸で折伏実践③全員参加で支部総登山)と代わり映えのしない、お座
なりなもの。「明るい笑顔で支部総登山」とのことだが、過酷な登山ノルマを
課された上に、「笑顔」まで強要される法華講員の心中はいかばかりか。

2.慶祝ムード吹き飛ぶ訃報に不祥事
 今月19日から来月20日まで、本山・御影堂の改修にかこつけた「落慶法
要登山」が始まる日顕宗だが、沸いて出てくるのは、おめでたくない話題ばか
りである。

 先月、折伏推進委員の石岡雄哲(長野・妙相寺、享年59)が出張先のホテ
ルで急死したのに続いて、今月7日には、かつて大石寺理事や折伏推進委員を
務めた千葉・清涼寺住職の野村慈尊が死亡した。69歳だった。野村はかねて
より入院し、闘病生活を送っていた。

 また、京都・京丹後市、妙泰寺の石塚功道(62歳)が住職をクビになり、
還俗することになった。石塚は「寺院会計をごまかしていた」「本山からの援
助金を不正に受け取っていた」という。石塚の後任には本山・大坊から呉良修
が(34歳)が入る。

 坊主の不祥事はとどまる所を知らず、これまでも、飲酒運転で逮捕されたり、
信者の女性と不倫関係になったり、株に手を出して寺院会計に大穴を開けたり、
禁止されている副業に手を出したりと、目も当てられぬ状況だ。

「乱れた暗い世相は謗法のせい」と言い放つ日如宗門だが、何より足元を凝視
すべきではなかろうか。

短信566
  1. 2013/11/14(木) 23:47:11|
  2. 短信

フェイク 第1422号

フェイク 第1422号(発行=13.11.08)

千葉・清涼寺の野村慈尊が死亡
日顕に唆され無残な僧道を歩いた犠牲者
唯一の功績は日顕の指示による鳩の大量殺戮


千葉市花見川区・清涼寺の野村慈尊(写真)が七日午前十時五十四分に死亡
した。享年六十九歳。通夜は十一日(月)午後七時、葬儀は十二日(火)午前
十時、いずれも早瀬日如の導師で行うことになった。野村は一昨年の暮れ頃か
ら体調を崩して入退院を繰り返していたようで、そのため千葉布教区の支院長
を退いて、三月十五日付で蓮清寺の志岐長道に交代した。

野村は昭和十九年三月二十一日生まれ、同三十二年三月に得度。同四十二年
に訓導になった後は石之坊、妙住坊、久成坊の住職を経て同六十三年二月に清
涼寺の住職になった。

千葉では副支院長を経て平成二十三年四月に支院長になったが、前述の通り
二年足らずで交代する羽目になった。太っ腹で小事にこだわらなかった野村は
言行不一致な面があった。

平成十三年五月、三十万総登山推進僧俗指導会で檄を飛ばすため柳沢喜惣次、
阿部信彰と共に東北に行った際、柳沢と信彰に温泉豪遊を持ちかけ、盛岡から
秋田へ向かう途中、田沢湖駅で下車してM山荘で優雅な時間を満喫。露天風呂
で二時間近くも息抜きした後、慶祝記念局の予算で豪華な懐石料理に舌鼓を打
った。

自分達は贅沢し、指導会では法華講員に倹約して登山、供養するようハッパ
をかけるといった具合だった。

また野村の〝功績〟といえば多くの野犬、野良猫を殺したことも有名だが、
ハトの大量殺戮は特筆される。

日顕が昭和五十六年にノドのポリープを手術した頃から「ハトの糞はノドに
悪い」「本山はハトと戦争する」「銃で撃ち殺したり、毒殺したり、カスミ網
を張ったりして皆殺しにする」と言い出して「鳥の坊」と呼ばれ、ハトの肉が
大好物の野村にハト殺しを命じた。

野村は御影堂や大講堂など各所にカスミ網を設置したほか、ハトが飛来しそ
うな場所に毒を塗りつけるなどの方法で境内にいた約五百羽のハトを虐殺した。

日顕がハト殺しを奨励している事実を知った坊主の中には生きたハトを紙袋
に入れて握り潰す者、空気銃で撃ち落し嬌声を上げる者、羽をむしり取って食
べる者もいた。また労務課の従業員も野村の命令で強制的にハト狩りに参加さ
せられた。

夜中、大客殿にあるハトの巣を片っ端から叩き落し、殺したハトを袋に詰め
る作業である。日顕は丑寅勤行の会場の周囲で残酷な殺生を実行させていたの
だ。

改革同盟の山口雄在氏、植松雄増氏は「昭和六十三年に得度してから非教師
指導会でも日顕が『本山はハトと戦争して網を張っている』と語っていたのを
聞いたことがあります」と証言している。

野村は日顕に唆されて無残な僧道を歩かされた犠牲者の一人だったかもしれ
ない。

  1. 2013/11/08(金) 23:52:10|
  2. フェイク

フェイク 第1421号

フェイク 第1421号(発行=13.11.06)

浅井昭衛こそ第六天の魔王だ
大失敗だった邪教・顕正会の女子部大会 ㊦
国立戒壇は国柱会・田中智学の造語


 顕正会が女子部大会を開いた四日の天気予報は晴で、午前中は曇り空だった。
そのため傘を持っていない参加者が多かったが、開会と同時にポツリ、ポツリ
と雨が降り始め、狂祖の浅井昭衛が話し始めた途端、土砂降りになり、下手な
話が終わりに近づいた頃、さいたま市に「大雨警報」が発令されて、諸天が怒
っていることが伺えた。

 諸天が起こった浅井の話は、国立戒壇を捨てた学会は第六天の魔王だという
愚にもつかない批判であった。ここで浅井の戯言を明快に一刀両断する。

 国立戒壇とは国柱会・田中智学の造語であり、御書にはない。智学は日本の
国体と仏法が一致するという邪義を考え、その見地から国立戒壇を提唱した。
この用語は、もともと日蓮仏法を歪曲するものだ。

 宗門は戦前、国家権力に迎合しようと智学の国立戒壇論を取り入れた。学会
は外護団体として宗門の国立戒壇論に従ってきたが、戸田会長は明確に国教化
を否定していた。つまり、国柱会や宗門と同じ意味で国立戒壇を唱えていたわ
けではない。戸田会長は事の戒壇の本義を「広宣流布の象徴」とみていた。

 かつて池田名誉会長が述べたように、戸田会長は民衆の幸福を最大の目的に
掲げ、事の戒壇の建立は豆腐のオカラのようなものと考えていた。

 大聖人の時代と今は社会状況が違う。戒壇建立は古代・中世の日本仏教で重
視されたが、現代の仏教界では関心の的ではない。

 戒壇建立は化儀だから、時代に応じて考え方を変えても良い。化儀も変える
べきでないというなら、浅井はまず、今の宗門坊主が宗開両祖の禁じた肉食妻
帯を平気で行っているのを、どうして怒らないのか?

 どうして戒壇建立だけにこだわり、他の化儀の変化を問題にしないのか?

 御書も知らず、仏法に無知な顕正会員は浅井に騙されているが、顕正会の邪
義が広まっても広宣流布ではない。そればかりか、洗脳された顕正会員は広宣
流布を妨害しており、浅井こそが第六天の魔王と断ずる。

 浅井が戯言を述べていた時、体調不良を訴える人が続出し、救急車が何度も
出入りしていた。

 六十代の壮年は「わざわざ水戸から来たが、こんな顕正会の会合なんて来る
価値が全然ない」と激怒していた。

 終了すると、大雨の中、一度に全員を退場させたため新都心駅では入場が制
限され、一般の乗客が怒りを爆発させていた。

 参加者が帰った後、雨が上がり、空は晴れてきた。

1421
  1. 2013/11/06(水) 23:31:38|
  2. フェイク

フェイク 第1420号

フェイク 第1420号(発行=13.11.05)

杜撰な運営、場内外は大混乱
大失敗だった邪教・顕正会の女子部大会 ㊤
浅井の話も聞かず寝転び、病人も続出


邪教「顕正会」が女子部大会を十一月四日、さいたまスーパーアリーナで開
いたが、運営は杜撰の極みで、参加者は内容の乏しい活動報告と代表決意、そ
れに狂祖・浅井昭衛の戯言に辟易して、激しい雨の中、疲れ果てた足取りで濡
れながら帰っていった。

女子部大会にもかかわらず、男性の姿が多く、なかでも男子高校生が目立つ
など参加者の二割強が男性で、女性も中年や高齢者が多く見受けられた。

また歩行困難な高齢者も多数、車椅子などで連れ出され、松葉杖の人、両脇
を抱えられてヨロヨロしながら歩く人もいて、疲れ果て、ぐったりして痛々し
い様子だった。

特筆すべきはベッドごと会場に運び込まれた老婦人もいたことだ。こんな乱
暴なことをしてまで参加者数を増やしたいのか、驚愕した。

浅井は話の中で「きょうの大会には三万人が参加」と自慢気に語っていたが、
これは大法螺である。運営役員のカウントでは約二万五千人に過ぎなかった。

場内は蒸し風呂のような暑さで、参加者からクレームが相次いだが、役員は
何も手を打たない。救護所は病人で溢れ返り、急場しのぎで救護スペースを増
やしていたが、そこにも収容できなくなって、あとは廊下に毛布を敷いて、そ
こに寝かせたままの状態で、まるで野戦病院を彷彿とさせる光景だ。

また、重度の身体障害者を会場後方の通路に放置したまま。合唱が実にお粗
末で、不協和音に頭痛を訴える人も多かったという。

浅井が入場する際、参加者に「伏せ拝」を強要するのが顕正会の悪しき慣習
だが、この日は〝あの爺さんは誰だ?〟というような視線を向ける参加者が多
く、伏せ拝をしていない。無理に連れ出されたことが分かる一コマだった。

活動報告、代表決意の時も、また浅井が話し始めてからも、居眠りしている
人、廊下などに寝転んでいる人、ゲームに興じる男子高校生、読書に耽ける中
年男性、友人と廊下でおしゃべりする女子高校生などが見受けられ、驚いたこ
とに寝ている役員もいた。(つづく)

1420
  1. 2013/11/05(火) 23:29:39|
  2. フェイク
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