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短信 第548号

短信 第548号  平成25年 1月24日(木)

日 顕 宗 の 動 き

1.坊主4人が相次ぎ還俗(げんぞく)
昨年、女性信徒との不適切な関係が発覚してスペイン・妙(みょう)昌(しょう)
寺の住職をクビになった阪部(さかべ)信展(しんてん)(37歳)が、この程、
還俗(=僧侶を辞めること)した。

 日本に呼び戻されて惨めな姿をさらしていたが、ついに、やる気が失(う)せ
たのか、自ら僧侶の世界と決別することにしたという。
昨年は、富士学林大学科事務局長の秋元意道やその部下の池田良勤が金銭不祥
事などで擯斥(ひんせき)(=坊主をクビになること)になり、株に手を出して
寺の財産に大きな穴を開けた静岡・竜眼寺の木村滋道も住職の座を追われた。

 「僧は上、俗は下」と言い張る日顕宗。しかし、これが現実である。信者の
前では偉そうにご託(たく)を並べておきながら、陰に回れば、飲酒運転で事故
を起こしたり、不倫相手に貢(みつ)いだり、昼間からパチンコにうつつを抜か
したりしている坊主はごまんといる。このような生臭(なまぐさ)坊主がどうし
て信者を指導できようか。

 なお、このほど、①山口・宇部市の法(ほう)蓮(れん)寺住職で前山口布教区
副支院長、髙(たか)玉(たま)廣安(こうあん)(63歳)、②北海道・余市町の
久(くし)昌(ょう)寺住職、深沢(ふかさわ)道久(どうきゅう)(46歳)、③青
森・むつ市の法(ほう)浄(じょう)寺前住職、上村雄頼(うえむらゆうらい)(5
6歳)も、日顕宗に愛想を尽かして還俗した。

「折伏」「登山」「供養」の"三重苦"に末寺坊主、信者がさいなまれる本年。
こうした崩壊現象も、いよいよ加速度を増していくのではないか。


2.2月の予定
 3日(日) 節分会(本山、末寺)、広布唱題会(本山、末寺)
 7日(木) 興師会(本山、末寺)
10日(日) 御講(末寺)
16日(土) 宗祖誕生会(本山、末寺)


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  1. 2013/01/24(木) 23:31:08|
  2. 短信

短信 第547号

短信 第547号  平成25年 1月10日(木)
日 顕 宗 の 動 き

1. "インチキ折伏"証明した新年勤行会の参加者数

日顕宗の元朝・新年勤行会の参加者数は、本年も前年の数を割り込んだ。
機関紙「大白法」1月1日号によれば、日顕宗全体として折伏が進んでおり、
昨年一年間だけで4万人以上が入信したとのこと。しかし、年明けの勤行会へ
の参加者数は4万人がプラスされるどころか、前年よりも減っているのである。

この事実は何を物語っているのか。それは、処分を恐れる末寺坊主たちが、い
い加減な折伏成果をでっち上げているということである。

「法事に来た未入信者に申し訳程度の信心の話をしただけで成果にする」「寺
の前を通りかかった人にお茶を勧めて成果にする」「墓地の管理料を納めに来
た人の名前を勝手に名簿に書き込んで成果にする」。これらは実際に行われて
いる成果でっち上げの手口である。

昨年3月に「3万人」の結集目標を掲げて行った春季総登山会には目標割れの
2万8千人しか集まらず、日如執行部と法華講連合会は大恥をかいたが、あら
ためて「折伏前進」のまやかしが白日のもとにさらされてしまった。日如らは
末寺坊主に対して「新入信者を育成せよ」と繰り返す前に、「インチキ成果を
報告するな」と釘を刺すべきであろう。

2. 迫り来る「折伏」「登山」「供養」の"三重苦"

本年は、「折伏」「登山」「供養」の"三重苦"が、坊主・法華講に重くのしか
かってくる年といえよう。

執行部は折伏に関して、各末寺に、本年は10月までに目標を達成するよう、
命じている。いわく「早めに達成して、残りの2カ月間を育成に使え」と。過
酷なノルマに青息吐息の末寺坊主をさらに追い詰める非情な物言いである。

登山については、「全員参加」が義務づけられている支部登山に加えて、今年
は11月から12月にかけて御影堂の改修工事終了にかこつけた登山会が連日、
計46回も行われることになっており、遠隔地のみならず、本山最寄りの信者
たちからも不満の声があがっている。

供養に関しても、「大白法」1月1日号の「新春座談会」の中で、総監の八木
が"本山の建物を維持していくには年々相当な費用がかかる"として、供養を要
求している。勝手に壊して、勝手に建て替え、挙げ句に「金を出せ」とは、能
天気も極まれりである。

肥える一方の本山。やせ細る一方の末寺。今後、自暴自棄となって叛旗を翻す
坊主、法華講が続々と現れてくるのではないか。

  1. 2013/01/10(木) 23:26:29|
  2. 短信

フェイク 第1352号

フェイク 第1352号(発行=13.01.07)
観光客に参詣を哀願する常泉寺
門前雀羅の日顕宗、今年も減少した参拝者
「折伏できた」と真っ赤な嘘の大本営発表


 元日早々、詰めかけた観光客に向かって参拝して欲しい、と哀願する奇怪な
寺が日顕宗に出現した。

 東京スカイツリー(墨田区)は開業後、初めての新年を迎え、年末年始の四日
間(昨年十二月三十一日から一月三日)で約七万三千人が展望台で眺望を楽しん
だと、運営する東武タワースカイツリーが発表した。

 このスカイツリー見学者に目を付けたのが、近くにある邪宗門の常泉寺で、
住職の藤本日潤(日顕宗重役)の指示により、観光客に「お寺にお参り出来ます。
功徳がありますから、どうぞ、お立ち寄りください」等々と猫なで声で寺に招
き入れようとしていた。

 胡散臭い呼び込みに、観光客は無視し、避けるように通り過ぎていった。

 アメ横の叩き売りが看板の店や、居酒屋での呼び込みは日常的だが、寺に呼
びこむとは、何とも滑稽で語るに落ちる。常泉寺が観光客まで騙して寺に呼び
込まざるを得ないのは折伏の行き詰まりに尽きるが、所詮、悪足掻きである。

ニセ法主の早瀬日如や布教部長の阿部信彰の折伏成果の追及は常泉寺も例外で
はないのだ。

 日潤は「大日蓮」一月号で創価学会を「一凶」と誹謗しているが、邪教・日
顕宗こそが「現代の一凶」だ。

 また、同区内の妙縁寺(光久日康)では大河ドラマで有名になった篤姫の縁の
寺等と書いたチラシを配布していたが、効果はなく、同寺の関係者によると、
元朝勤行の参加者は昨年よりも減少したという。

 信彰は昨年、講員に街頭折伏の実行を迫っていたが、骨折り損だった。こん
な無駄な呼び込みや街頭折伏が日顕宗に蔓延してきている。

 日顕宗の他の末寺でも、あの手この手で参詣者を増やそうと躍起になってい
たものの、正月三箇日の参詣者は昨年よりも相当数、減少したということであ
る。

 日顕宗は昨年末、大晦日のギリギリの時点で全支部が目標を達成したと、大
戦時の大本営発表に似た苦し紛れの虚偽の情報を流したが、これを信用する法
華講員はいない。

 初詣といえば、明治神宮(東京)、川崎大師(神奈川)、伏見稲荷神社(京都)、
住吉大社(大阪)、鶴岡八幡宮(神奈川)、浅草寺(東京)、熱田神宮(愛知)、氷川
神社(埼玉)、太宰府天満宮(福岡)などが例年、上位を占める。

 これらの神社仏閣は、日顕宗とは違って呼び込みなどしなくても数百万人が
参詣に来る。更にそれらを大きく上回って最大規模となるのは、創価学会の会
館に歓喜に燃えて集う人々による新年勤行会である。今年も世界百九十二ケ国
・地域のSGIメンバーが「勝利の年」をスタートした。

 それに比べて、日顕宗は本山・大石寺から末寺に至るまで淋しい新年で、な
かには元朝勤行を開催できなかった末寺もある。

 門前雀羅を招いた張本人の極悪坊主・日顕は、年頭に際して「総本山への参
拝が最も大切であります」等と述べている。だが、本音は「御供養することが
最も大切」であろう。破戒無慚の日顕に相応しい言葉だ。

  1. 2013/01/07(月) 23:34:32|
  2. フェイク

フェイク 第1351号

フェイク 第1351号(発行=13.01.03)
宗門が「水増し折伏成果」を露呈
減少の一途を辿る元朝勤行参加の講員
大石寺の参詣者は昨年に比べて半減


 日顕宗の元朝勤行の参加者が昨年よりも減少していることが、法華講連合会
および宗門の複数の関係者から寄せられた情報によって明らかになった。

 なかでも一日午前二時半からの大石寺での元朝勤行は、昨年が三千数百人の
参加者であったのに比べて、今年は約二千人と半減に近い惨憺たる状態だった
ということである。

 これには日頃、車椅子を使っている日顕も参加したとのことだが、この傲慢
な法滅坊主は淋しい元朝勤行の光景を見ても己の愚挙と悪行が招いた結果だと
は気付かないらしい。

 末寺の元朝勤行にしても、布教部長の阿部信彰が棲みついている常在寺(東
京・南池袋)は昨年夏、二百の目標を達成したと自慢していたが、今年の参詣
者は昨年に引き続き、大幅減であった。

 また、一千の目標を達成したという東京・南池袋の法道院(八木日照)も全く
増えてはいない。これらの事実は折伏成果が、水増しのデタラメな成果であっ
たことを露呈するものである。 

 こんな醜態を晒す阿部信彰は布教部長を、八木は総監を、それぞれ辞任する
べきである。

 このほか、大幅に参詣者が減ったのは、北海道札幌市の日正寺(長倉教明)が
二百人以上も激減したのをはじめ、新潟市の正覚寺(江頭嘉道)、東京・世田谷
区の宣徳寺(秋元広学)、大田区の宝浄寺(舟橋義秀)、埼玉県所沢市の能安寺(
水島公正)、奈良県生駒郡の法雲寺(高崎秀善)、岡山市の妙霑寺(菅原信了)な
ど多くの末寺があげられるという。

 昨年は一昨年を上回る折伏の勢いだったと、宗門は強弁するが、これもウソ
だ。一昨年は五八四ケ寺のうち九八・六%が水増し成果ではあっても一応、誓
願目標を達成したのに対し、昨年は五百二十ケ寺と九十%未満にとどまり、折
伏の勢いは低下していた。

 それでも、本当に九割近くの末寺が折伏目標を達成したのであれば、信者が
増え、寺への参詣者も増えるはずだ。参詣者の減少は、各末寺の坊主が講中幹
部と共謀しての帳尻合わせのための水増し成果が頭打ちになったことを物語っ
ている。

 早瀬日如は「新年の辞」で次のように能天気な事を述べている。「(昨年は)
波及的に折伏弘通の動きが浸透し、来るべき平成二十七年・三十三年の目標達
成へ向けて大きく前進することが出来ました」

 末寺の悲惨な実情を何も知らない日如の話だが、衰退の一途を辿っているこ
とは、参詣者の減少によって明々白々ではないか。

 こんな坊主共にゴマを擦るしか能のない法華講幹部も哀れだ。連合会の委員
長になって有頂天の永井藤蔵は新年早々、新入信者を育て、御供養することを
伝えていくと語っていた。

 日顕宗の折伏は民衆救済の精神からではなく、供養する講員を増やすのが狙
いだから根本が間違っている。

  1. 2013/01/03(木) 23:59:08|
  2. フェイク

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