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フェイク 第1295号

F1295
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  1. 2012/05/17(木) 23:32:49|
  2. フェイク

フェイク 第1294号

フェイク 第1294号(発行=12.05.11)

腰が曲がり、背が縮んだ日顕
強欲な日顕は供養が入る行事には出席
政子同伴で登山、弟子を集め虚勢張る


「あの日顕は今、どうしているのか?」という問い合わせが、全国の読者か
ら多く寄せられている。そこで今号では老醜を晒す日顕の近況をお知らせする。

 日顕・政子夫婦は、宗内で何の役にも立たなくなった今も、とにかく生き延び
るのに必死だ。若い坊主や二人のお手伝いさんを頤使(いし)して贅沢三昧の
毎日ながらも食事はカロリー計算するなど気を配っている。

 昨年は度々、夫婦同伴で登山しては蓮葉庵に宿泊していた。日顕が登山する
と、急ぎ足で出入りする坊主や寺族の姿が目立つが、日顕が弟子らを呼び集め
て健在ぶりを誇示しているのだ。

 昨年十二月十九日の八十九歳の誕生日には大石寺の蓮葉庵ではなく、私物化
している東京の豪邸に寿司職人を呼び、相変わらず豪勢な会食に舌鼓を打って
いた。

 だが、新年恒例の初登山には日顕は姿を見せなかった。そのため宗内では「御
隠尊猊下は足を怪我したらしい」との噂も流れたが、二月には日蓮大聖人の誕
生会などのため登山していたので、大した怪我ではなかったようだ。

 宗門関係者によると、日顕は供養が入る行事には顔を出すということである。
老いさらばえても、欲には際限がないとみえる。

 三月は二十日の春季彼岸会、二十五日には法華講連合会の第四十九回総会、
二十八日は日顕自身が言い出した「立宗内証宣旨報恩会」という意味不明の行
事に出席。四月には定例の虫払いに出て、十日の御影堂上棟式にも顔を出して
いた。

 五月八日の秋山日浄(前立腺ガンで昨年五月十五日に死亡)の満山供養では、
自力歩行とはいえ、横から見ると、袈裟衣でも隠せないほど腰が曲がり、背が
縮んだみたいだと囁く人もいた。そのため「伸びる」にあやかりたいのか、最
近はソバなどの麺類を好んで食べているが、年末の誕生日を迎えられるかどう
か疑問だ、との声が上がっている。

 宗門を破滅に引き込んだ自分の行為が、いつ否定されるか。常に恐れ、死ぬ
に死ねない。とは言え、生きている意味もない。真相は、無間地獄の日々であ
る。

 蛇足ながら、現ニセ法主の日如は、東京にいた頃、都心の高級レストランの
常連だった。今も肉や魚が好物で、朝霧の焼肉屋にも足を運んでいる。「法主」
が焼肉屋で、動物の内臓等を頬張る。ぜひ東南アジアの檀徒に見せたい姿だ。

F1294
  1. 2012/05/11(金) 23:08:12|
  2. フェイク

フェイク 第1293号

フェイク 第1293号 (発行=12.05.03)


「九十九%が誓願達成」はウソ
法華講・地方部総会の参加者は減る一方
目も当てられぬ大阪北地方部の惨状



 日顕宗ではニセ法主の早瀬日如や布教部長の阿部信彰らが「昨年は五八四ケ寺の全支部のうち九十九%が折伏誓願の目標を達成できた」と豪語しているが、これが真っ赤なウソであることは末寺での定例の御講の参詣者数、登山会の参加者数、そして地方部総会の結集数が一向に増えないことからも明白だ。

 本当に全国の末寺の九十九%が折伏目標を達成していれば、一年間で三万人近くの法華講員が増えている筈だが、増えている気配が全くない。折伏の苦労も知らずに「信者は入信する者を寺に連れて来るだけだから楽だろう」と能天気なことを言う日如が、数ばかり煽るから、いい加減な折伏が横行して辻褄の合わない結果になるのだ。

 去る三月二十四・二十五日の春季総登山の参加者数も宗門執行部の腹積もりは三万五千人だったそうだが、登山したのは約二万八千人で、目標を大きく割り込んでいた。

 しかも、登山者は年配者が多く、今後はますます参加者が激減していくことは目に見えている。

 連合会委員長の永井藤蔵(写真上)は講頭会で「折伏の数にとらわれて育成が出来ていない」と吐露していたが、特に、宗門・法華講が力を入れている地方部総会は惨憺たる現状である。

 日如や信彰の話が、もし、本当であれば総会参加者も多くなるはずである。
ところが、良くても平年並みで、昨年、一昨年に比べて激減している地方部が目立つ。

 四月に開催した北海道第三・北陸地方部などは辛うじて横ばい状態だが、新潟地方部は、ここ数年、減少の一途で、最も悲惨だったのは四月二十九日(日)午後、高槻市野見町の「高槻現代劇場大ホール」で開催した大阪北地方部総会だ。

 結集目標は千四百人だったが、実際に集まったのは九百人で七割にも満たなかった。当日に向けて「目標の千四百名に対して千五百名を達成しました」とあげる筈の雄叫びを繰返し練習していたが、結集が大幅に下回ったため、本番では結集人数について一切触れず、練習も徒労に終わり、意気消沈している。

 この地方部は、以前二千人近く結集した実績を持つが、年々、減少の一途を辿り、遂に千人を切る惨状を晒すに至った。

 総会は鼓笛隊演奏、坊主の紹介、体験発表、メッセージ紹介、決意発表、安住寺・菅野修道の祝辞、大阪北地方部長・井原正太郎(写真下)の挨拶と続き、第二部は、全国布教師と称する矢野訓道(札幌市・聞仏寺)の聞くに堪えないお粗末な講演に終始した。

 矢野は「寺院に近づき、寺院に足を運び、寺院の御本尊に題目をあげることです」「どんなに信心が素晴らしい人でも、必ず寺院に参詣しないとダメです」と「寺に来い」と半ば強制的に繰り返した。

 明白な供養簒奪の魂胆が、衣の下に透けて見える。

 金の亡者と化し、坊主の寝床となった寺から、信徒が離れていくのは当然の成り行きである。

F1293
  1. 2012/05/03(木) 23:28:58|
  2. フェイク

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