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フェイク 第1180号(発行=2011-02-28)

フェイク 第1180号(発行=2011-02-28)
河辺に脅され靴底を舐めた日顕
「河辺メモ」に見る日顕の大御本尊「偽物説」 ㊦
教学部長当時、昭和四十五年の虫払いで披露


 日禅授与の本尊が昭和四十五年春、法道院から本山に納められた際、異常な
ほどに関心を示したのが日顕であった。宗内史料の専門家で、富士学林の図書
館長も務めた山口範道(故人)の興味深い証言がある。

 「昭和四十五年春、日禅授与の本尊が法道院から本山に納められる直前、今
の日顕猊下に京都の平安寺に呼ばれて二泊三日滞在した。その時猊下が写真を
見せてくれた。大キャビネのカラー写真だった。猊下は大変にご満悦で、写真
を手にしながら『どうだ、君、素晴らしいだろう』と何度か言い、『これが今
度法道院から山に入るんだ』と、私にその写真を手渡して見せてくれた。私は
それを見て、『あー、素晴らしいですね。これは本物ですね』と言った」(憂
宗護法同盟著「続・法主詐称 除歴に怯える阿部日顕」より)

 更に「日禅授与の本尊が実際、東京・法道院から大石寺に奉納される時、日
顕猊下を中心とした役員三人が立ち会い、日禅授与の本尊を検分した」(同)
というのである。

 この日禅授与の本尊は、同年四月七日の虫払い法要で宗内に初めて披露され
たが、この時、教学部長だった阿部信雄(日顕)が日禅授与の本尊等について
説明していたことが機関誌「大日蓮」五月号に掲載されている(下の添付写真
を参照。「日善」は誤植)。

 こうして日顕は、戒壇の大御本尊と日禅授与の本尊の照合を思いつき、鑑定
の結果、河辺メモに記されている通り「戒壇の御本尊のは偽物である。種々方
法の筆跡鑑定の結果解った。(字画判定)」と断じたのであった。

 山口範道は「河辺メモが記された昭和五十三年当時、宗内で、御本尊を鑑定
できるのは日顕猊下だけだ。猊下はずっと前から御本尊の鑑定を専門にやって
きているんだ」とも証言していた。

 またメモに関して河辺の死後、日顕の驚くべき醜態が明らかになった。

 日顕が盗座した昭和五十四年十二月、河辺は重用されると思い込んでいたが
無視され、早瀬義孔が庶務部長に抜擢されたのに腹を立てた。そこで河辺は自
分の寺(徳島・敬台寺)に日顕を呼びつけ「戒壇の御本尊のは偽物である」と
のメモの内容を公表すると脅した。

 何やら泣き言を並べていた日顕を河辺が一喝した。「じゃかましい! ワシ
が全部、お前に教えてやったろうが。いわば、お前のお師匠さんやで。『お師
匠さん』と呼べ!」

 日顕は「お師匠さん!」と怯えた口調で頭を下げて、河辺の靴の底までなめ
たという。「大御本尊偽物発言」を記した「河辺メモ」は日顕の泣きどころな
のである。

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  1. 2011/02/28(月) 23:12:50|
  2. フェイク

フェイク 第1179号(発行=11.02.26)

フェイク 第1179号(発行=11.02.26)
「強烈に意識に残り正確に記録」
「河辺メモ」に見る日顕の大御本尊「偽物説」 ㊥
「類似する」「全く相違」と支離滅裂の弁解


日顕は前号で触れた通り、良く似せて書写された贋作本尊も「ワシが見れば
判る」と自慢するほどの鋭い「鑑定眼」を持つと自信満々だった。その日顕が
大御本尊と日禅授与の本尊の筆跡を鑑定し、その結果、「戒旦の御本尊のは偽
物である」と断じた。その事実を河辺慈篤(故人)が記録したのが「河辺メモ」
であり、次のように記している。

「戒旦の御本尊のは偽物である。種々方法の筆跡鑑定の結果解った。(字画
判定) 多分は法道院から奉納した日禅授与の本尊の題目と花押を模写し、そ
の他は時師か有師の頃の筆だ。日禅授与の本尊に模写の形跡が残っている」

このように筆跡鑑定によって「偽物」だと「解った」という戒旦の大御本尊
は、大石寺の御宝蔵、奉安殿、正本堂に格護されてきた。

片や、日禅授与の本尊も明治四十三年に五十六世・日応が購入し、それ以後、
昭和四十五年三月二十五日に大石寺に奉納するまでの間、法道院(池袋)で保管
され、大石寺でも御宝蔵の長持ちの中に保存されて年に一度、四月の虫払いの
際、披露されるだけである。

つまり、外部の者は勿論、宗内の坊主も二つの御本尊を比較して、鑑定する
のは不可能だ。それが出来たのは長年、教学部長職にあり、御本尊鑑定の専門
家を自認する日顕しかいない。

 河辺はメモの発覚後、「私の記録ミス」と言わされて「本門戒壇の大御本尊
様の御威光を傷つけ」「御法主上人猊下の御宸襟を悩ませた」と謝罪した。仮
にそうであれば擯斥か降格の厳しい処分がある筈だが、その直後の平成十一年
九月、日顕は河辺を札幌の日正寺から都内一等地の新宿区内の大願寺に異動さ
せた。この栄転は「記録ミス」ではなく、日顕に強要された河辺がウソを言っ
た見返りだということを裏付ける。

 メモ露見直後の七月九日、通達で「外部からの『戒壇の大御本尊』に対する
疑難が多く来ていた」旨、釈明した。また、その翌日には「宗内においても(
中略)両御本尊の関係に対する妄説が生じる可能性」云々と弁解していた。だ
が、そんな妄説が生じる可能性はなかった。前述の通り、両御本尊の筆跡鑑定
を思いつき、それを実行できたのは日顕しかいないからだ。

 平成十一年九月十八日付で「宗内僧俗各位」に宛てた「御法主上人猊下御指
南」には次のような一文がある。 「此の際はっきりしておくことは、本門戒
壇の大御本尊様と日禅授与の御本尊とは全く相違しているという事である。よ
く拝すれば中尊の七字の寸法と全体からの御位置においても、明らかに異なり
が存し」云々。

 本当に日顕が言うような明確な相違点があるのなら、なぜ七月十日付「通達」
で「共に大幅の御本尊であられ、御筆の太さの類似から、両御本尊の関係に対
する妄説が生じる可能性と、その場合の破折について話を伺った」等と河辺に
ウソの説明をさせる必要があるのか。

「全く相違している」とか、反対に「類似」と言うなど支離滅裂の弁解だ。

 日顕自身が「大御本尊は日禅授与の本尊の模写だ」と語ったからこそ、それ
を聞いた河辺は「この話は強烈に意識に残りました」と述べて、正確に記録し
たもので、記録ミスではない。 

  1. 2011/02/26(土) 23:10:40|
  2. フェイク

フェイク 第1178号(発行=11.02.25)

フェイク 第1178号(発行=11.02.25)
日顕が本尊の真贋鑑定を自慢
「河辺メモ」に見る日顕の大御本尊「偽物説」 ㊤
「似せて書いた物もワシが見れば判る」


日顕宗が相変わらず日寛上人御書写の御本尊を誹謗するビラを各地で撒き散
らしている。そのビラは粗雑で、内容は既に破折し尽くしたものであるが、日
顕宗側の悪辣な行為に対抗し、日顕が大御本尊を鑑定して「偽物」だと発言し
た事実を記した「河辺メモ」(次頁に該当箇所のメモを添付)を持ち出すと、法
華講員は「日顕猊下は御本尊の鑑定などはされていない」とか「猊下はそんな
ことは言われていない」「河辺メモは私的な記録にすぎないし、誰の発言かも
不明だ」等々と逃げる者がいる。

なかには「河辺メモなどは存在しない」と言い出す莫迦な法華講員もいる。

要するに、卑怯な坊主共が法華講員に真相を知らせず、無知の状態で放置し
ているのである。

日顕宗の宗務院では「河辺メモ」の内容について平成十一年に「通達」を出
して、その存在を認めたうえ、逃げ口上を並べていた。

問題はメモの内容だが、宗務院通達の遁辞を改めて粉砕しておくことにする。

平成十一年七月九日付の宗務院通達では「外部からの『戒壇の大御本尊』に
対する疑難が多く来ていたこともあり、御法主上人猊下におかれては、教学部
長として、それらの疑難について河辺師に対して説明されたもの」と、メモの
存在を明確に認めている。

そして、翌十日付の通達では、河辺も「当時の裁判や以前からの『戒壇の大
御本尊』に対する疑難について様々な話が出た中で、それらと関連して宗内に
おいても『戒壇の大御本尊』と昭和四十五年に総本山へ奉納された『日禅授与
の御本尊』が共に大幅の御本尊であられ、御筆の太さなどの類似から、両御本
尊の関係に対する妄説が生じる可能性と、その場合の破折について(日顕から
)話を伺ったものであります」と述べていたのである。

この「河辺メモ」は昭和五十三年二月七日の日顕と河辺の会話を記したメモ
であり、実在している。

そこで本紙は「河辺メモ」が日顕の発言を克明に書き留めた正確な記録であ
ることを検証していくが、まず、初めに「河辺メモ」が流出する以前、日顕自
らが「御本尊鑑定の専門家」を気取っていた自慢話から紹介する。

これは平成四年九月二十一日、熊本・法観寺の寺号公称・落慶入仏法要の席
での日顕の説法である。

日顕は「まず間違いなく大聖人様の御真筆であると拝せられる御本尊が、日
本全国のあちらこちらに格護されてあるのです」と述べた後で「ニセものの本
尊も多い」と強調した。

続いて「それらニセものにも、もし等級をつければ、超一級から一級、二級、
三級、五級、さらに十級ぐらいまでありまして、まず二級から下は全く話にな
りません。でも、なかには超一級というものがあります。

これはすごいものです。ちょっと見ただけでは、まず大聖人様がお書きにな
ったものと見分けがつかないように、特殊技能者によって非常にうまく書写し
てあります。これは臨書で書写するのですが、しかし、こういうものの数はご
く少ないのです」

このように「ニセもの」も約十種類の等級に分けられると語り、「特殊技能
者」によって書写された数少ない「超一級」のニセモノもあるが、自分は見た
だけで「臨書」(横に並べること)で書写した本尊だと分かると自慢していた
のである。

更に「中世の人ですが、なかなかよく似せて書いた人があります。これは九
州でも出てきました。ここにいる支院長の高野法尊房が、以前に熊本で見つか
った御本尊だけれども、どうかと言ってお山に持ってきたことがありました。
ちょうど、その時に私が総本山に行っておりまして、拝見いたしましたが、私
はこの人の字を知っているのです。

比較的よく似ていると言えるが、やはり違うのです。このようなものは一級
程度でしょう」

日顕は本尊鑑定について自信満々に語っていた。

「総本山に行って」いた時ということは、昭和五十四年七月の「盗座」以前
という訳だが、日顕は教学部長の頃に「中世」の「ニセ御本尊」を書いた人物
の筆法・筆跡を熟知するほど数多く鑑定していたと告白していたのであった。

そして「たいていの人は間違ってしまいます。大聖人様の御本尊だとだまさ
れて、二十年前に五百万円で買ったなどという人もいました。しかし、私が拝
すると、これもやはり少々違うのです。

そのような非常にめちゃくちゃで、わけの判らない御本尊がいっぱいあり、
日本国中ではかなりの数があると思います」

以上の日顕の話は平成四年九月、熊本・法観寺での「日女御前御返事」を講
義した時の説法である。

御書講義の機関誌掲載は遅れるのが常だが、これが「大日蓮」に載ったのは
約七年後の平成十一年十一月号で、本尊の真贋を日顕が鑑定していた事実を裏
付ける自慢話である。(つづく)

  1. 2011/02/25(金) 23:06:15|
  2. フェイク

石山だより  平成二十三年二月二十五日

石山だより  平成二十三年二月二十五日

一、鳩山由紀夫が、『在沖縄海兵隊の抑止力』を挙げたことを、『方便だった』
と語った。地元紙は『これほど言葉の軽い政治家をみたことがない。そして自
らの言葉に無責任な人も。万死に値する』と報じられた。鳩山は、人生の苦労
を知らないお坊ちゃん。

一、これを聴いて思ったのは、顕チャンのことだ。俗よりも俗で贅沢三昧の遊
び人、顕チャンは、『万死に値する』ことを何度もやってきた。嘘つきなので
ある。思い出してもらいたい。芸者写真裁判では当初『猊下は写真に写ってい
るような柄の袴はお持ちでない』『私が芸者に取り囲まれている写真は、合成
写真である』と否定していたが、後でウソがバレてしまった。シアトル裁判で
は、『その夜はホテルから一歩も出ていなかった』と言っていたのにクロウ夫
人の出廷前になって突然変更し『実は飲酒のために外出していた』と事件の根
幹に関わる主張を百八十度翻した。

一、民主主義の時代である。民が主であるのに無用の長物顕チャンは傲慢にも
『僧が上で、信徒は下』との時代錯誤の意識があるのだ。人格は幼稚で最低、
生活は贅沢三昧、関心事は金と女遊び。狂学を学ぶ。人間失格が法主になって
しまったのだからこんな不幸なことはない。

一、不景気この上ない状況と少子高齢化のご時世である。折伏目標を達成した
と言っても実態は六~七万の陣容だ。折伏だ登山だ供養だと言われて法華講は
悲鳴を上げている。

今日まで、どれだけ供養を集めたのか?
 
平成六年には、六万塔建設にかこつけ、二十一億円を集め、六万塔の建設費
はわずか四千万円。二十億六千万も浮かした。

地震対策を理由に大客殿を破壊し、客殿建設という名目で、平成九年十二月に
四十一億六千四百万円を集めた。

こんどは、千年は持つと言われた正本堂を謗法呼ばわりして破壊し、なんとも
おかしな奉安堂を建立すると言って、平成十一年、平成十二年、平成十三年、
で百六十八億五百万円という金額を集めた。

この二百三十一億二千万円の供養は、本山のみ潤い、末寺は疲弊する一方。

更に、立正安国論七百五十年が終わっても、特別御供養として御影堂改修の
ためと平成十八年、九年で五十億八千五百万円を集め、今年十二月三回目とし
て三十億を集めようとしている。合計すると三百十一億を超えることになる。

大石寺の工事に関わった業者から政子名義で二億もする赤坂の超豪華マンショ
ンが贈与されたとウワサされ、散々騒がれてきた。都合が悪くなるといつもダ
ンマリ、無視である。顕チャンファミリーの常套手段なのだ。

一、大宣寺の入院式は、三月四日十時から行われるそうだ。後任住職は、千葉
・鎌谷寺の細井玉道に決まったが、顕チャンは、達師が亡くなって通夜のあと、
野村日修から『相承の証拠があるのか』と言われたことがよっぽど脳裏に残っ
ているのだろう。すんなり、玉道の住職を認めたとのこと(玉道の妻は野村日
修の娘)。常在寺の時は、信彰を次期法主にしたいばっかりに、無理矢理寛チ
ャンにごり押しして住職にしてしまった。実は、顕チャンは、信彰よりも前に
出て、常在寺の法華講を使ってみたかったようだ。

顕チャンとしては、菅野が死ねば、相承箱のことを言う者がいなくなると思
ったのだ。なんと勝手な顕チャンなのだろう。自分のファミリーと金のことし
か関心がないようだ。(今世界に民主化の波がおこっている。これだけ一人の
狂人にやりたい放題のことをされて黙っているなんて、世界の笑いものになる。
漆畑行雄のいる妙蓮寺の鼠)

  1. 2011/02/25(金) 22:55:19|
  2. 石山だより

短信 第505号  平成23年 2月24日(木)

短信 第505号  平成23年 2月24日(木)
日 顕 宗 の 動 き

1.追加の「特別供養」が決定

23日に本山で「立正安国論正義顕揚750年記念局委員会」が開かれ、席上、
第4回の「特別供養」を本年後半に行うことが正式に決定した。「立正安国論
750年」にかこつけた特別供養は平成18・19・20年の3回で終わった
はずだった。しかし、当初の計画になかった塔中坊の建て替え等の事業が追加
された結果、予算が足りなくなったとして、新たに第4回の特別供養を行うこ
とになったわけだ。この話は、昨年3月の講頭会で唐突に発表され、当然のご
とく不満や疑問の声が噴出した。このような状況下ゆえ、「30億」の目標額
に届かないのではないかとの見方が強い。もし届かなかった場合はどうするの
か。"場当たり主義"の日顕宗執行部のことである、「目標額に達していないの
で『第5回』も行います」とでも言い出すだろう。

「折伏地獄」「登山地獄」に加えて、今度は「供養地獄」。まさに、「骨の髄
までしゃぶられる」という表現がピッタリである。


2. 大宣寺住職に細井家3男

住職の菅野日龍が死んだ後の東京・大宣寺に、日達法主の3男・細井玉道が入
り、細井の後の千葉・鎌谷寺には菅野の息子・道渉が入ることになった。また、
菅野に続いて死亡した静岡・寿量寺の上田慈一の後任には、静岡・正説寺から
日如の親戚である早瀬義久が異動。正説寺には日顕の元奥番、佐藤道幸が入り、
上田の息子で寿量寺の副住職だった元道は、後輩の佐藤がいた格下の岐阜・得
浄寺にはじき出された。この露骨な"門閥人事"に、宗内からは「優遇されるの
はいつもファミリーかコネのある者だ」と不満の声があがっている。


3. 3月の予定

6日(日) 広布唱題会(本山・末寺)
13日(日) 御講(末寺)
21日(月) 春季彼岸会(本山・末寺)
26日(土)・27日(日)
       春季総登山会(本山)

  1. 2011/02/24(木) 23:09:33|
  2. 短信
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